肉食女のお姉さまに逆ナンされて童貞を奪われた僕

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
27歳 コンビニ店員沖縄 浦添市YYC2016.09.19

食虫植物の妖しい罠にはまった童貞男

ハエトリソウ、ネペンテス、ステノフィラ。

何の名前だと思う?

食虫植物だ。

これらの花の罠にはなった虫たちは、決して逃れることができないという。考えただけでも不気味な花だが、その妖しく野性的な姿は、見方によっては非常に美しく見え、観賞用植物として購入する人も少なくない。

僕を逆ナンした女は食虫植物のような女だった。言葉を変えれば「肉食女」だろうか。

僕は20歳。すでに半年前に出会い系に登録していた。目的は彼女探し。まだ童貞だったので、彼女探しはすなわち童貞を捧げる相手探しでもあった。好みは18~19歳。相手も処女だったらいいなと思っていた。

「暇なら遊ばない?」

そんなメールをくれたのは27歳のアルバイター。浅黒く日焼けしたスポーティな感じのするお姉さんだった。7歳も年上だけれど、女性からメールをもらうのはそれが初めてだったので、とても興奮したのを覚えている。

「僕と遊んでくれますか」

好みの女性ではなかったが、メールもらって舞い上がった結果、食虫植物の妖しい罠にはまってしまった。

オナニーばっかりじゃ体に悪いわよ。私にペニス貸しなさい

「女と遊んだことあんの?」

初対面でお茶したとき、そんなこと言われた。

「ないです。だから出会い系に来たんです」

「もしかして童貞?」

「はい」

「じゃあオナニーばっかだね。どう? セックスしてみたい?」

頬杖をついて、じっと僕を見る誘惑目線。

「いや・・・そんな気はないです」

なんだか怖くなって一度は断ったが、「絶対に嘘。20歳の男がセックスしたくないわけがないじゃん」などと言われ、本当にしたくないのかどうかホテルで試してみようと迫られ、気づいたらラブホテルにいた。

彼女は下着姿になって僕を挑発した。

「どう? オナニーのほうがいいみたい? セックスしたくない?」

もうだめ。その下着姿は妖しくエレガンスで、恥丘には食い込みの線がくっきりと浮かんでいて、20歳男子のおちんちんはもうカチコチだった。

「固くなってるね。これからオナニーしてもらってもいいけどさ、オナニーばっかりじゃ体に悪いわよ。私にペニス貸しなさい」

彼女はそう言うと、僕の生ペニスをしごきだしたのだ。

女性の手でしごいてもらうのは初めてで、緊張のあまり萎えたけど、フェラされたら強烈な快感が電流のように流れて、思わず彼女の頭をつかんでピストンを始めたのだった。

「イラマチオする気? 10年早いよ」

「イラマチオ?」

「知らないなら後で調べな。さっ! こっち来て・・・ハメてあげるから」

それからどういう過程をへて射精に至ったかよく覚えていない。僕はずっとぼーっとしていた。家に帰ってからもしばらくぼーっとしていた。2日くらいぼーっとしていた。

セックスが気持ちよすぎたんだ。

それからその肉食女のセフレにされて、セックスに溺れる日々だ。

残念なのは、彼女に対する恋愛感情が微塵もないこと。

彼女と別れて本当の恋人を探したいが、セックスが気持ちよすぎて離れられない。

ハエトリソウ、ネペンテス、ステノフィラ。

そういえばこれらの食虫植物は何となく女性器に似ている。

今回の利用サイト [YYC]


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