腋毛を剃らない貴重な女を見付けた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
28歳 ディーラー東京 目黒区ワクワクメール2016.09.27

なぜ女の腋毛にそそられるのか

環八通りにあるディーラーで受付と接客を担当している女と出会い系で知り合い、デートした。何となく相性がよくない印象があったけど、また会ってくれるかと聞いたら応じてくれたので再会し、そのときふとエッチな気分になってホテルに行った。そこで俺が見たものについて書きたい。

彼女は腋毛女だった。

俺は女の腋毛を初めて見た気がする。遠い昔、母や祖母の腋毛を見る機会があったとは思うが、全く覚えていない。そのディーラーの女が初めてだったと言っていいだろう。

シャワーを浴びてバスタオル身体に巻いて出てきた彼女が「ここのバスってお湯が出にくいよね」と文句を言いながらラブチェアに座ってビールの栓を抜いたのだが、そのとき右の腋毛が見えたのである。けっこう量も多かった。

俺は腋毛女の登場に戸惑い、何を言うべきか迷った。

すると彼女がこんなことを言った。

「腋毛が気になるんでしょう? 珍しいよね、女の腋毛って」

「剃らないの?」

「冬の間は面倒だから放置してる。夏はさすがと剃るけど。それに私はぶきっちょで上手に剃れないのよ。いっぺん傷つけて血が出たことがあってね、あんまり剃りたくない」

「見てもいい?」

「いいよ。人に見せるものじゃないけど」

じっくり見せてもらった。

女の腋毛がなぜ男心をそそるのか。俺にはすぐにその理由がわかった。

女性器を彷彿とさせるんだ。

腋毛=マン毛

男の頭の中では、この公式が成立した。

ますます腋毛ちゃんが好きになった俺

それから前戯を始めたが、当然のごとく腋毛が気になる。腋にキスしたり、腋毛を撫でたりした。こうなるとマン毛も気になる。高級住宅に住んでいる人がどんな車に乗っているか確かめたくなるように、マン毛に興味がいく。

そこでわかったことがある。毛並みが似ているのだ。毛の長さや縮れ具合がよく似ている。

腋毛=マン毛

この公式が真であることが実証された。

それから腋毛への愛撫が、女性器への愛撫のように感じられ、強い興奮を呼んだ。挿入してピストンしながら腋毛を舐めたが、性器を舐めているような錯覚を生み、興奮の末射精を早めることになった。

その腋毛女とのセックスは毎回充実している。

腋毛のおかげで相性も良くなってきている気がする。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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