薬剤師のお姉さんのねっとりフェラで2回昇天

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
29歳 薬剤師滋賀 大津市ミントC!Jメール2016.08.12

おフェラが得意ですけど、試します?

その薬剤師のまったりした唇が最初から気になっていた。

癖なのかも知れないが、軟体動物のようにくねくね動くのだ。人により無意識に唇をすぼめたり横にのばしたりする癖があるが、それに似ている。しかしその動きがいやらしい。

出会い系で知り合った彼女は29歳。過去の男性経験は5人と答えた。顔つきや体つきから、セックスを知り尽くしている女に見える。

話は早かった。行くべくしてホテルに行ったように覚えている。他にすることもなく、する気もなかった。

下着だけになると白い肌がきれいだった。肌が滑らかでなまめかしいのはセックス経験豊富の証だ。

彼女が言う。

「おフェラが得意ですけど、試します?」

その妖しい唇とフェラは無関係ではなかったようだ。フェラしてそういう唇になったのか、そういう唇ゆえにフェラが得意なのか、鶏と卵のようなもので釈然としないが、俺はしてもらうことにした。

きっとねっとりフェラが期待できるだろう。

絶妙な舌づかいにお花畑を見た俺

くぅ ふうん  ぴゅいっ ぴゅいっ ぶちゅっ べちょりっ!

唇と舌を駆使して肉棒を愛する彼女。竿はルージュで赤くなり亀頭は唾液でキラキラ光っている。その唾液は竿を伝い、袋のあたりまで零れた。

「ああ気持ちいい」

肉棒はこれ以上固くなれないというほど固くなり、そそり立った。その絶妙なねっとりフェラに俺の頭は空っぽになった。やがて目の前にお花畑が見えてきた。脳内には快感物質があって、それが分泌されると気分が高揚し幻覚を見ることがあるらしいが、そのときの俺は幻覚を見ていたのかも知れない。それほど上手なフェラだった。

お花畑に蝶が現れ、その蝶が俺のペニスに止まったとき射精した。精液は元気よく飛び散り、薬剤師の前髪と右眉を汚した。彼女はそのネバネバしたものに指をからませ、薬剤師的な手つきでこねたり伸ばしたりした。

「こんなにたくさん出しちゃって。本当はセックスで出したかったんじゃないですか?」

「セックスよりフェラの方がいいな」

本音を言う。

「ふふ! 男の人はみんなそう言いますね」

その日は一応セックスしたがフィニッシュはシックスナインにした。もう一度ねっとりフェラでイキたかったのだ。

俺も「ねっとりクンニ」をしてやりたかったが、肉棒が気持ちよすぎてそれどころではない。

ここしばらくは彼女のねっとりフェラにはまりそう。

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