顔がよくない40歳人妻のセックスアピール

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
40歳前後 主婦沖縄 那覇市沖縄2018.05.01

顔は悪いが胸出しセクシーワンピがすごかった

俺は今付き合っている人妻のことを実際よく知らない。

プライベートな部分に入り込もうとしても阻まれる。というか、中に入りこむ前にキスやセックスが始まる。口にした質問は人妻の色気で溶かされ、うやむやになる。

「そんな難しい顔しないで・・・こっちおいでよぅ」

とベッドに誘うのだ。

その人妻の愛人(セフレ)になって2カ月になるが、いまだに彼女がどういう素性の主婦なのかわからない。俺を平気で自宅に連れ込む心情も理解できない。ラブホ代節約のためなのか、外に出るのが面倒なのか。あるいは妻に淡泊な夫への復讐なのか。

その人妻とはPCMAXで出会ったのだが、最初からそんな調子だった。

俺に対するメッセージはすべてセックスアピールを意味していた。

文章は「遊びましょう」だけで、送られてきた写メはうっとりするようなセクシー系写真。顔は悪いが体は錦。胸出しセクシーワンピが凄まじい。ボディラインも最高で、体だけを見ると一級品なのだった。

人妻は多くを語らず、ひたすら体で勝負をかけてきた。

さりげなく腕を組んできた人妻・・・香水の匂いに蕩けそう

初対面のときも、あまり突っ込んだ会話をしなかった。

というのも、最初からセックスアピールを全面に押し出して迫ってくるので、言葉をはさむタイミングがないというか、ある意味言葉が不要なのだった。

こちらは見るしかない。人妻が細長い指でセミロングの髪をすく色っぽいしぐさや、脚を組み替えるときに見える網タイツの光沢と太もものお肉。妖しい上目遣い。セクシーワンピのむにゅっとした谷間。赤い唇の縦筋。

それら女のセックスアピールを見ながら勃起を我慢するしかない。

(ああ、セックスしたい)

劣情を抑えきれなくなったのは、国際通りを歩いていたとき、人妻がさりげなく腕を組んできたときだ。柔らかな体の予感が一気に押し寄せ、香水の匂いがぷんと漂う。

「恋人同士に見えるかしら、私たち・・・」

「み、み、見えるかも・・・ね・・・あのう・・・これからどこ行くんですか」

「好きなところに連れてって・・・どこでもいいわ」

「どうしようかな」

「私の自宅に来ない? マンゴージュースでも飲まない?」

自宅の寝室でもセックスアピール攻撃が始まる。俺はその人妻がセクシー下着を全部脱ぐまで待てなかった。ブラに手をかけた時点で抱きついて、むちゃくちゃキスをした。胸は柔らかく乳首が固く、下半身の陰毛は薄く、膣はうるおい豊かで圧迫感があり、いかにも人妻の膣だった。

そういえばマンゴージュースは出てこなかった。それは隠語で、「ゴ」を「コ」にして「ー」を取るのが正解のようだった。

会うたびに俺は人妻のセクシービームで劣情を覚える。

言葉はいらない。



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