40年年下の娘を手懐けて性玩具にしたスケベシニア

還暦をむかえて手にした性春

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20歳 フリーター滋賀 近江八幡市wakuwakumail 2018年10月1日

会社を定年退職して還暦を迎え、性春を手にしました。

亡父の遺産で一生食べていけるので再就職もせずに定年後はぶらぶらして暮らそうと考え、やや認知症の症状ができている愚妻は面倒見のいい娘夫婦に見てもらい、私はプチ浮気でもしてやろうと出会い系に挑戦したのです。長いこと会社員として熾烈な戦いをしてきた私。そのくらいのご褒美があってもいいと思いました。もっとも60歳の老いぼれがそう簡単に相手を見つけられるわけもなく、たぶんサイトの中で右往左往するだけで終わると思っていました。むろんそれでもいいのです。そのくらいの遊びであれば、なおのこと神様も目をつむってくれるでしょうから。

ところが相手が見つかったのです。しかも40歳も年下の新鮮な果実のような女の子。

私はその子を性玩具にすることに成功しました。

詳細を話します。

うんと年上の男性に憧れています

その女の子からメールをもらったのは出会い系に登録して13日後のことでした。どんな暮らしをしているのかとか、奥さんはいるのかとか、お金はあるのかとか色々聞いてきました。最初これは援助交際のお誘いではないかと疑ったのですが、そうではないようで、純粋に私に関心があるようなのでした。

聞くと小さかった頃に父親が病で他界し、ずっと母子家庭だったそうなのです。すてきだった父親の面影だけが残っていて、ずっと父親のような人に憧れ続けていたようなのです。

「君のお父さんより年上だけど、いいのかな」

「55歳以上ならOKです」

枯れ専、という言葉がありますが、彼女はそんなレベルではありません。別に目的があって作為的にオヤジをねらう狡猾な女たちと違い、その子は純粋に私を好きになってくれたのです。

「おじさんのおちんちんが見たい」

そんなせりふまで飛び出します。お父さんとお風呂に入っていたときの情景が目に浮かび、そのときに見た「おっきなおちんちん」が懐かしいようなのです。彼女の父親への感情は「おっきなおちんちん」で停止し、それ以降成長していないのですね。

会うようになり、すぐに肉体関係になりました。

激しくセックスをする関係というより、たがいの体を観察したり、弄ってみたりする関係なのです。彼女は私のおちんちんで遊びます。擦って大きくしたり、匂いを嗅いだり、口に入れてみたり、ぼーっとした表情で亡き父の面影を追いかけるのです。

私も彼女の体で遊びます。老妻がかなり前に失った張りのある乳房。綺麗なピンク色の陰唇。可愛い肉芽。それら若い果実に吸い付き、舐め、指を入れ、堪能するのです。

彼女は私の性玩具であり、私は彼女の性玩具です。

浮気しているという意識は全くありません。

私は遊んでいるのです。

長いサラリーマン生活を完遂したのですから、このくらいの性春があっても許されるでしょう。



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