ハッピーメールで出会えた激萌え少女との一夜限りで一生の思い出

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
19歳 フリーター東京 大塚ハッピーメール2016.06.29

真夜中の失恋相談…盛り上がらない訳がないw

10代少女「「彼氏と別れました。誰か話を聞いてくれませんか?」

ハッピーメールのアダルト掲示板で、そんなシンプルな内容を目にする事は極めて珍しい。
なぜならアダルト掲示板はサポート希望の女性が半数以上(デリ業者含む)で、純粋なメール交換相手を募集している素人女性は絶滅危惧種に近いのが実情だからだ。

そもそもピュア掲示板で募集すれば良いのに、なぜ即アポ希望の獣達であふれるアダルト掲示板に書き込んだのか?
しかも相談相手の募集という事であれば、ひらすらポイントを失う可能性もあるので、男性の反応も薄かったのだろう。
実は時間も1時を過ぎており、物理的に書き込みを見た男性も少なかったのだと思う。
後から聞いたのだが、結果的にまともにメール相談に乗ったのは自分しかいなかったとの事w

話によると、その子は高校卒業後に知り合って、3か月間も同棲していた男性が実は妻のいる単身赴任者だったらしく、それに気付いた瞬間に逃げるように去って行ってしまったとの事だった。
その同棲していた頃の楽しい時間の名残りと、嘘を付かれて裏切られたショックで、一人で眠れない日々が続いていたようだ。
それで何かの気まぐれになればと初めてハッピーメールに登録したため、使い方も良く分からずにアダルト掲示板に書き込んだ、という流れらしい。

俺「俺から見たらその人ひどい男だけど…でも、めっちゃ好きだったんだね」
10代少女「「うん。本当に好きで実は初めてエッチした相手だったので…なので精神的に相当おかしくなりそうです」
若干の腐女子臭を感じつつも、思い切って誘ってみる。

俺「一人で部屋にいても思い詰めるだけだろうし、今から会って話しない?」
10代少女「「どの辺に住んでるのですが?もし近いなら大丈夫ですけど…」
俺「大塚駅の近くだよ。」
10代少女「「分かりました。20分で行ける距離なので自転車で行きます。」
自転車wその情報がいるかどうかはさておき、意外にもすんなりと会う約束を取り付けた。
しかし時間はすでに2時に差し掛かっていた。

俺「でも時間的に遅いし空いてるファミレスもちょっと遠いので、近くのラブホでのんびり話すのはアリ?」
10代少女「「エッチとかしなくても平気なら大丈夫ですよ。そのラブホちょっと入ってみたかったのでw」
はい、エッチなんてしませんよ、絶対に…。

天使が自転車に乗ってやって来た

2時ちょうどの待ち合わせ時間にさっそうと自転車でやって来た彼女。
意外にも腐女子系ではなく、広瀬すずに雰囲気の似た驚きの美少女系だった。
こんな可愛い少女を騙してバージンを奪った単身赴任浮気男に、本気で殺意を覚えた。

俺「いきなりホテル入るのって怖くない?もし嫌なら場所変えよっか?」
タイプの子に対しては、いつも以上に紳士的に接する。
すず「でもここまで来たら入ってみたいですw」
俺「じゃそこのコンビニで飲み物とお菓子買ってガッツリ語りましょうかね~。」
すず「はい!」

ラブホに入って1時間、慰め程度の小さなソファーに座って休むことなく話し続ける彼女。
普段絶対に知り合わないような少女と話せるドキドキ感よりも、睡魔が勝ってくる。

俺「あ、もう3時過ぎてるんだね。ベッドに入ってマッタリ話さない?」
すず「本当ですね、私もちょっと横になりたいかも」
横になるとは、寝たいという意味か…?
しかしベッドに入っても話を続ける彼女。
これは何という修行なのか(汗)

俺「色々大変だったねー。てか、ベッドで並ぶとちょっとムラムラするねw」
すず「エッチしたくなったんですか?」
俺「うん、でも約束なんで嫌なら無理にしないけど(汗)」
すず「んーと…前は毎日エッチしてたんで、、、ちょっとしたい気持ちあるかもですw」
俺「じゃあさ、とりあえず裸で添い寝しようよw」

添い寝は世界を救えるかもしれない

半信半疑で誘ってみた全裸添い寝に、アッサリと乗っかってくれた彼女。
お互いに裸になると抑えがきく訳もなく、形ばかりの添い寝30秒後に、触りっこ開始!

俺「えっと、エッチ経験は俺で二人目ってこと?」
すず「はい、キスだけならもう一人した事あります。」
その情報、いる?w

10代の若い肌と彼女の見た目の可愛らしさがロリ心をくすぐり、キュンキュンしながらも強引に攻めたい衝動に駆られる。
嬉しい事に、彼氏とのシックスナインは恥ずかしくて絶対に断ってたらしい。
そんなの許しませんw

すず「やばい、めっちゃ恥ずかしい。」
俺「気持ち良くないってこと?」
すず「ううん、気持ちいい…」
俺「ならいいじゃんw」

お互い興奮度が高まった状態でコンドームを付け、チンコ挿入するとほぼ同時に、まさかのお漏らしを喰らってしまう。
あんなのAVの世界だけじゃなかったのか?

俺「あれ?…漏らした?」
すず「ぅん…たまに出ちゃうの…ごめんなさい」
俺「全然オッケー牧場w」
そう言いながらも、突然のアクシデントに思わずフニャチンになりそうなのを、精神力で持ちこたえる。
そもそも、顔だけで抜ける級にタイプだったのだ!

俺「マジ興奮する…気持ち良すぎる、もうイッていい?」
すず「うん、私も一緒にいくっ!」
なんかすべてが可愛すぎてヤバいですw

もちろんたっぷり精液を放出できたのだが、会話が長すぎたせいでエッチが短く感じる。

俺「もう一回していい?」
すず「うん、全然いいですよ。」

2度目のエッチで彼女の初体験をもらう

2回目のエッチは前戯もそこそこに、すぐコンドームを付けて挿入する。
しかし少々おもむきを変えてみたくなる。

俺「顔に出された事ってある?」
すず「いえ、ないです。」
俺「出していい?」
すず「え?…はい…」

彼女はどうしてここまで従順なのだろう?
そりゃ悪い男に騙されるわな(汗)

そして、あまりにも興奮しすぎて身体がバカになったせいか、1回目の射精よりも大量のザーメンを美顔に放出する事になるw
汚されてもなお可愛いらしい彼女に、”愛”という言葉の意味を知った。

俺「もう4時近いし、そろそろ寝よっか?」
すず「はい。全然眠くなくなっちゃいましたけど。」
俺「一応暗くして身体を休めてみよっか。」
(そして20分後)
俺「寝た?」
すず「いえ、まだ起きてます。」
俺「んー…最後にもう一回だけしてもいいかな?w」
すず「すごい元気ですね。私は明日休みなので全然大丈夫ですけど。」
俺「俺はたぶん会社休むw」

3度目のエッチで奇跡の元気玉をもらう

しかしここで問題が生じる。
通常、ラブホテルにコンドームは2つしか用意されていないのである。

俺「生でエッチした経験ってある?」
すず「一応彼氏と1回だけありますけど…」
俺「中に出した事は?」
すず「それはないです!」
俺「じゃあ外に出すので、このまま入れてもいいかな?」
すず「はい…」

そして本日3回目の挿入。
それもたった1時間程度の出来事とはいえ、生ともなるとチンコが元気玉をもらったようにフルパワーに回復するから不思議なものだ。

俺「すごい、気持ち良すぎるっ」
すず「私も!すごい感じるw」
俺「ちなみに今日は安全日かな?危険日?」
すず「たぶん大丈夫だと思いますけど…」
俺「じゃあ中に出しちゃってもいい?もう精子薄いと思うんで(謎)」
すず「はい…出してぇ…」

そうして予想だにしなかった10代少女への膣内射精を大達成!
流れ出るザーメンを見る限り、薄いどころか濃さを増してるようにも感じた。

俺「ほんとありがとう。一生の思い出にするね!」
すず「私も気持ち良かったです。」

すっかり眠気が飛んでしまい、その後朝までまた話をする事になる。
ただ最初と違い、彼氏の話よりもその子の高校時代の話であったり、仲の良い友達の話であったり。
なんだか自分も同世代に若返ったような感覚がして、非常に楽しかったのを覚えている。
数時間前に会ったばかりなのに、その時は恋人感覚にさえ感じていた。

夜が明けて、会話にもエッチにも満足してホテルを出る事になった。

俺「また会いたいな。外でご飯でも全然OKなんで遊ぼうよ。」
すず「はい、連絡します。」

その後、彼女から連絡が来る事はなく、こちらからのメールにも返信がなかった。
それでもめげずに何度かメールを送ると、ようやく返事が来る。

すず「生はもう怖いので、会うのはごめんなさい。」

失敗したwww( ;∀;)イイハナシダナー

今回の利用サイト [ハッピーメール]


(上記のバナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!

管理人のサイトレビュー  管理人の出会い体験談




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2016最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ