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ワクワクメールで出会えた激カワなショップ店員との大興奮体験!

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
22歳 ショップ店員東京 池袋ワクワクメール2016.07.09

飲み友募集で飲めない子が釣れた訳

俺「退屈してるので、誰か飲みに行きませんか?ご馳走するので、気軽にメール下さい^^」

こんなザックリとしたメールでも食い付きが良いのが、ワクワクメールのすごいところだ。
そこにタダ飯が待っているから当然といえば当然なのだが、対価を求める女性や業者の多いハッピーメールと違って、普通の女の子と出会える確率が比較的高い。

そのため、個人的には
「ハッピーメール=アダルト掲示板」
「ワクワクメール=ピュア掲示板」
と使い分ける事で勝率が上がっている気がする。

しかし、このような募集でやって来るのは、いかにも清潔感がなくてお金のなさそうなフリーターかニートの若い子だ。
もちろん若い子は大好物なのだが、清潔感に乏しい子は少女というよりも近所の子供に見えてしまって、若干萎えてしまう。

いつものように過度の期待をせずに、飲み相手になってくれたらいいや的に夜21時頃に掲示板に書き込んだところ、珍しい返信が来た。
女の子「お酒飲めないけど時間あるので会えませんか?ご飯は食べてしまったんですが…」

これはデリ業者の営業メールと考えるのが普通なのだが、デリ業者は基本的にアダルト掲示板しか書き込まない。
ピュア掲示板でアダルトな募集を行うとアカウント削除されるうえに、出会いの目的が違うので効率が悪いからだ。
ちなみに掲載しているプロフィールは21歳のショップ店員との事で、自己評価はオール3だが、おそらく初期設定のままという事だろう。

俺「飲みたい気分だったけど、良かったら会ってみたいです。何か希望はありますか?」
この”希望”というのは、一応業者かどうかの探りの意味もある。
本来は遊びたい内容の希望を聞いてるようだが、業者はすぐに”ホ別苺”(ホテル代の他に1万五千欲しい事)などの金額交渉を始めてくるからだ。

女の子「親とケンカして帰りたくないので、どっか行くとこありませんか?」
心の底でガッツポーズしてしまったw
聞くところによると、実家暮らしで母子家庭なのだが、お互い譲らない性格らしくケンカした時は顔を合わせるのが嫌でしょうがないとの事だった。

俺「だったらホテルで俺だけ飲んでもいいかな?自由に寝て良いし、エッチしたくなかったらしなくて全然平気なんで。」
これは騙してるようで本当の話である。
何故なら、個人的にお酒飲むとチンコの立ちが最悪になるからだw

女の子「怖い人じゃなかったら大丈夫だけど…写メ交換できますか?」
個人的に、写メ交換は抵抗がある。
以前、写メ交換後に待ち合わせしたら怪物女が現れて、逃げたらネットに晒された苦い思い出があるからだw
しかし、この子の場合は確実に素人っぽいし、何より相手の顔を見たい欲求が勝った。

俺「いいですよ。地味な顔ですいませんけど(汗)」
女の子「優しそうなお兄さんですね。今池袋の近くですが、待ち合わせはどうしたらいいですか?」

たった一枚の写メで動悸が激しくなるアラフォー男子

一緒に送られて来たメールを見て、あまりにもタイプすぎて急に焦り出したのを覚えている。
例えるなら上戸彩のルックスに佐々木希の透明感を足したような、超絶キレカワ美女だったからだ。
(後から聞いたら、良くどっちかに似てるといわれるらしい)
本当に100M全力疾走後のように、動悸が激しくなった。

俺「大塚駅の近くならラブホがすぐ先にあるけど知ってるかな?その前のファミマで待ち合わせませんか?」
それから30分、待ち合わせ場所にいる時間は本当に長く不安に感じた。
この際、業者でも良いからあの子とエッチしたい、そんな気さえしていた。

女の子「こんばんは…メールの…××さん?」
待ち合わせ時間ちょうどに現れた彼女、イメージよりスタイル良くて顔ちっちぇー!!
それに本当に上戸彩にソックリなので、以後、彩ちゃんと呼ぶ事になるw

俺「(クッソ可愛い…)こんばんは。えっと、とりあえずホテル行って話しましょう^^」
彩ちゃん「はい、なんかいきなり会うのって恥ずかしいですね(照)」

待ち合わせ場所からホテルまでは徒歩3分。
今まで感じた事のないほど緊張してたので、何を話してたかは一切覚えてないが、確実に内容の薄い話で取り繕っていたと思う。

ただ、個人的にあまり会ってすぐ相手の容姿を褒める事はしないようにしてる。
何となくだが、いきなり容姿だけを褒めてしまうよりも、性格や会話なども含めて徐々に個性を褒めた方が、その後の盛り上がりが増す気がするからだ。

いつも行き慣れたラブホだが、見栄を張ってグレードの高い部屋を選択。
俺「ここ来たことある?」
彩ちゃん「学生の頃に一度だけ来たような気がするけど、あんまり覚えてないかも」

出会い系初心者のウブな彼女に胸キュン

ちなみにそこはある意味出会い系で定番の激短時間プランのあるラブホだ。
すなわち、彼女が出会い系サイトに慣れてない事が分かった。
それでも一応確認してみたくなる。

俺「ワクワクメールは良く使うの?」
彩ちゃん「始めたばかりなので、実際に会うのは2回目だよ。」
俺「そうなんだね。最初に会ったのはどんな人だった?」
彩ちゃん「良く分かんないけど、お金持ちっぽいおじちゃんだった。」
俺「おじちゃんと会ったんだwそれって援助ってこと?」
彩ちゃん「んー、エッチはしてないんだけどね。時々ご飯一緒に行くだけで色々買ってくれるので、良い人だよ。」
そりゃあ良い人だろうにw
でもこの流れだと何か買ってあげなきゃいけないかなと一瞬頭をよぎったが、彼女にまったくおねだりの素振りはない。
いつの間にかフレンドリーに会話出来てるのがちょっと嬉しい。

彩ちゃん「そういえば、掲示板でお酒飲める相手を探してたのよね。私飲めないんで、気にせず自由に頼んでね。」
なんて気遣いの出来る良い子なんだろう…。
しかも、そう言いながらお風呂のお湯を溜めに行ってくれるあたりがツボすぎる。
正直、この頃には全く飲みたい気分ではなくなっていたのだが、リラックス効果に期待してビールを1つ注文。
彼女は手持ちのペットボトルのお茶で十分だと言う。(愛してます)

しかし、性格が良すぎる子というのも困ったもんで、エッチな流れにどうやって持って行こうか非常に悩ましい。
でもお湯を溜めたという事は…そういう事なんですよねっ?

彩ちゃん「お湯たまったよ。」
俺「あー、じゃあまったりお風呂入りたいね。一緒に行かない?」
彩ちゃん「うん、私1日3回お風呂に入るほどお風呂好きなんだ。」
そこに、神様は存在したw

出会ってすぐ混浴、勃っても勃たなくても恥ずかしいw

彼女のお風呂好きというのは本当の話で、寝起き・帰宅後・就寝前の3回お風呂に入るのがルーティンになっていて、今がちょうど仕事上がりの入浴時間に重なったようだ。
それにして、ほんの数十分前に出会った男の前で裸体を晒すのは、抵抗がないのだろうか。

俺「なんかいきなり裸になるの恥ずかしいねw」
彩ちゃん「私、意外と平気。と言っても、こういうのに慣れてるわけじゃないよw」
出会い系で頻繁に感じるのが、いまどきの女の子たちの不思議なまでの人懐っこさと、羞恥心の薄さだ。
今まで肉食女子・草食男子と言われてもリアリティを感じていなかったのだが、実際にそういう社会になりつつあるようだ。

それは置いといても、彼女のスタイルの良さなら確かに恥ずかしさを感じる必要はないかもしれない。
もし風俗で出会ったら確実に本指名してしまうと思う。
華奢なラインとくびれを持ちながらも、女性特有の丸みを帯びたお尻、そして本人はもう少し欲しいというBカップ美乳もすごくバランスが良く映る。
それに加えて、前述したモデル級の美顔だ。

普段の彼女は女性服のショップ店員として働いているが、お客の子たちから「ハーフですか?」「モデルですか?」と聞かれる事も度々あるらしい。
身に付けているショップの服も良く売れるので、お店からは重宝されているようだ。

こういう出会い体験談を書くと自慢話に感じるかもしれないが、実際に一番自慢出来る体験談を書いているので、ご指摘の通りとしか言いようがないw
数多くの出会いを経験して無数の地雷を踏みまくった中での、本当に当たり中の当たりを引いた話なので、どうかご清聴を…。

話を戻すが、彼女といきなりの入浴は、二人重なって体育座りするような、密着抱っこスタイル。
後から思うと、母子家庭の彼女は父の優しさのようなものに羨望を抱いていたのかもしれない。
そう感じるほどに、何の抵抗感もなく引っ付いて来る様子が、本当に親しみを感じつつフル勃起してしまったw

俺「ごめん、さすがに興奮するw」
彩ちゃん「さっきからめっちゃ背中に当たってるねw」
俺「もう、おっぱい触るわっ!」
彩ちゃん「んっ…」
俺「あー、超柔らかい…ベッド行かない?」

いつも感じるが、湯上りの女性の肌の気持ち良さは異常だと思う。
それが見た目ドストライクの子の若い肌なら尚更だ。

がっつかない大人の魅力でイチコロにしたった!

ベッドに入ると同時に、すでに興奮度はマックスで即発射できる状態だった。
しかし、そこはあえて大人の余裕を見せる事にする。

全身を愛撫し、じっくりと性感帯を探る。
が、どこを攻めても敏感に可愛らしい吐息を漏らす彼女。
んー、やっぱり大人の余裕は見せれそうにないw

俺「最初からゴム、付けた方がいい?」
彩ちゃん「うん、一応お願い…」

彼女とは何度も会いたいと思ったので、ここは紳士的に対応する。

俺「あっ、中凄く狭い、すぐイッちゃうかも」
彩ちゃん「いいよ、いつでも…」
俺「あ、ごめん!もう無理っ」

なぜかこういう時は謝ってしまうw
時間にして1分持ったかどうかの恥ずかしすぎる激短挿入だったが、彼女も感じたのかグッタリしていた。
しかし、個人的には早すぎて精液を出し切った感が若干乏しかった。

俺「ちょっと休む?まだ続けても平気?」
彩ちゃん「え?まだ出来るの?」
俺「イチャイチャしてると回復すると思うw」
彩ちゃん「んー、いいよ。」

わずか5分ほどの休憩後、2回戦に突入。
今度こそ大人の余裕を!と思うのだが、1回目とほぼ同じ流れで結局すぐイッてしまったので内容は割愛する…。

ただ、今回はしっかりと精液を出し切った感があったので、物凄く幸福感を得た。
それと同時に急激な疲労感と睡魔を感じた。
わずか1杯のお酒の影響もあったのかどうかは定かではないが、このまま寝たら最高に気持ち良さそうに思える。

俺「まだ12時前だけど、どうする?一緒に寝るのはアリ?」
彩ちゃん「明日7時までに家に帰りたいんで、寝ていいならここで寝よっかな。」
もちろん望むところですw

天使と過ごす時間が幸せ過ぎて、もはや出会い系卒業宣言!?

その日は隣にいる彼女の甘い女性の香りが心地良くて、死んだように爆睡した。
それでも翌朝彼女が帰る時には、しっかりと見送りもした。

俺「また会って欲しいけど、メールして大丈夫かな?」
彩ちゃん「19時過ぎならいつでも大丈夫だよ。」

その後、彼女とは現在に至るまで時々会うセフレになった。
彩ちゃんに彼氏が出来てからは会える頻度が減ったが、何度会っても胸がキュンキュンするw
見た目がタイプすぎて、「もう遊ぶのは彼女だけでいいや」とさえ考えていた事がある。

しかし、それでも実際には出会い系を卒業する事が出来なかった。
なぜなら、出会い系サイトには宝探しのような魅力が溢れているから。
人と人が出会う事は、無限の可能性を秘めている事なんだとしみじみ思う。

例え見た目がタイプと違ってても、とてつもなくエッチの相性が良かったら、何を話しても笑い転げるほどに会話の波長が合ったら、など願望は尽きないのである。
そうした願望を満たすためにも、より多くの出会い体験が必要となるので、日夜お宝探しの航海に挑むのであるw

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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