あおこにカビがはえてもおかしくない愛液豊富な女

乳を舐めただけであふれてくる生ぬるい愛液

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 アルバイト(和菓子店)和歌山 和歌山市ハッピーメール 2023年1月14日

「すげえ濡れてる……洪水だあ、レスキュー隊、助けて!」

キスして乳首をなめ回しただけなのに、彼女のマ×コはすでにジュクジュクだった。膣の肉はゼリーのように柔らかくなって、指が愛液まみれになるほど滴っていた。ここまで愛液豊富な女に会ったのは初めてだ。普通濡れたとしてもしっとり潤うくらいで、それも丹念に手マンやクンニをしないと濡れないもの。彼女アソコは特殊だった。

「濡れやすいのよ、わたし」

「見せて」

「やあん」

股を開いて、毛で覆われた部分に目をやる。濡れ葉色の毛に水滴がつき、肉付きのいいマ×コはあふれた愛液でテカテカ光っていた。指でなぞると、生ぬるい愛液が指にからみついてくる。しかも、ねばっこい糸を引いている。

「まだほとんど何もしてないのにね」

「勝手に出てくるのよ」

愛液たっぷりのおまんこで至福のピストン

彼女は普段気をつけていることがある。

外出中にエッチな妄想はなるべく抱かない。想像だけで濡れてきてパンティが大変なことになるからだ。とくに生理前は要注意。あそこがムズムズして、オナニーしたくなる。電車の中で何気なく腰を動かしてアソコのムズムズを取り除こうとすると、気持ちよくなって愛液がこぼれてくる。トイレに入ってさあ大変。クロッチが水浸し。

しかし男にとっては好都合な愛液だ。愛液はまたの名を「潤滑液」とも呼び、陰茎のピストンを円滑にする役割を担っている。

「ああ、入れたい」

一通り前戯を終えると、俺はそそり立った陰茎を濡れ膣にねじ込んだ。たちまち豊富な愛液に包まれ、奥の奥までニュルリと潜り込んだ。

「ああ……気持ちいい」

「ああん……いやあん」

ジュチャジュチャと音を立てながらピストン。

最高に気持ちいいセックスだった。

愛液豊富なマ×コは名器といっていいだろう。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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