いつのまにか女性器狂いになってしまった危ない僕

出会い系でかたっぱしから女をナンパ……目的は女性器

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
23歳 アルバイト(コンビニ)秋田 大館市mintj 2021年1月18日

男なら女性器が好き(少なくとも興味はある)なはずだが、俺ほど女性器に狂っている男もそういないと思う。ぶっちゃけ俺は毎日女性器のことしか考えていない。

女性器好きな男でも、女性と交際を始めるときには女性器のことなどほとんど考えず、容姿や性格や人間性などに注意を注いで自分にふさわしいパートナーであるかどうか考えるだろう。だが俺はそれをしない。俺は女性器しか考えていない。

―この女の女性器が見たい―

交際の動機は「女性器が見たい」なのだ。

出会い系サイトの女を物色しているときも、ある意味女性器を物色しているようなもので「どの女の女性器を見たいか」という発想で目を追っている。かたっぱしからナンパし、数日つき合ったらまた別の女性器に飛んでいく。俺は女の蜜花から蜜花に飛び移る変態昆虫なのだ。

二日前に出会ったのは23歳の女だが、色白でチャーミングで、女性器が美味そうに見えた。

実際見てみると、形のいいエロいマンコだった。

―あたりだ―

変態昆虫の触覚が震える。

いい女を見るとその子の女性器が見たくなる悪い癖

だけどすでに他の女ともコンタクトを取り、四日後に会うことになっている。いい女を見ると、その子の女性器が見たくなる悪い癖があり、この衝動はどうにも抑えられない。

これは出会い系サイトに限ったことではなく、電車の中とか商業施設の中、街を歩いているときでも同じだ。すれ違う女がいい女だったら条件反射的にこう思う。

「この女の女性器が見たい」

前を歩く女の尻が美尻だったら女性器が見たくなり、どんな顔をしているのだろうと追い越して振り向いて顔をチェックし「やっぱ、この女の女性器が見たい」と改めて思う。女は怪訝な顔をして去っていくが、俺が何を考えていたのか想像もできないだろう。

だがその性癖が犯罪につながったことは一度もない。やり逃げされて悔しい思いをした女はたくさんいたとは思うが、やり逃げは出会い系ではよくあること。女も心のどこかで覚悟はしていたはずだ。

いい女を見たら女性器が見たくなる。

品のない性癖ではあるが、女を見る度に刺激的な気分になれてうれしい。

こんな自分が決して嫌いではない。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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