お露たっぷりの悩殺的な保母さん

「ラブホ初めてなんです」は本当かな

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 保育士青森 八戸市pcmax 2017年8月2日

八戸市で知り合ったその保母さんは、俺の保母さんのイメージとはかけ離れた女だった。

エロいのだ。

視線がスケベで、身のこなしも妖しく、保母さんというよりもキャバ嬢かデリ嬢に近い。「本当に保母さんなの?」と思わず聞いてしまう。

「本当ですよ~新井田のほうにある幼稚園の」

「園児のパパから人気があるでしょうね」

「たまに誘われたりします・・・でも不倫は嫌だからお断りしています」

地元独身男性との接点がなく、出会い系で相手を探そうと思ったらしい。

スレンダーだがお尻のカタチが良く、彼女を見ているとあの部分を想像してしまう。

―いいまんこしてるんだろうな―

見た目から非処女であるのは間違いなく、経験も豊富なのだろう。彼女と軽い会話を交わしながら、頭の片隅でお露たっぷりの美形まんこを想像し、こっそり勃起する俺だった。

何回かデートした後、このまま仲良く交際できそうな気がしたのでラブホテルに誘ってみた。

「ラブホテルって行ったことないんです」

恥ずかしそうなえくぼを浮かべる彼女。

―本当かよ。そんな嘘、すぐにばれるぞ―

「だったら初体験で行ってみない?」

俺はその保母さんをラブホに連れ込むことに成功した。

保母さんだってビチョビチョになるんだね

予想した通り彼女の体は良かった。スベスベのお尻は小型だがカタチが良く、いわゆる美尻の部類に入る。俺はその美尻をなでなでし、太ももを愛撫した後、仰向けにして股を開いた。すでにまんこはお露でしっとり濡れて、姫丘の黒い柔毛までもが湿っている。

「ほとんど何もしてないのにこんなになるなんて、お露が多いんですね」

「そんなこと言わないでください」

クンニをしながら指を入れてかき回すと、お露がさらに溢れ、少し下のつぼまりの部分に流れていく。

「ふううんっ! いやぁん」

肉芽を舐めると脚を180度開脚して喘ぎだし、とても園児たちと一緒に歌ったり踊ったりする保母さんには見えず、実に悩殺的な保母さん。締まりも良く、どちらかというと遅漏気味の俺でも果てるまでそう時間はかからなかった。

ところで彼女が初ラブホだったというのはどうやら本当のようだが、かわりに驚くべき事実が明らかに。

「だったら今までどこでエッチしてたの?」

彼女はほくそ笑みながら小声でこう答えた。

「車の中とか・・・林の中とか・・・屋外が多かった、かな?」

最近の保母さんは過激だ。

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