これって脳イキ? 彼女と手を繋いだだけで感じたエクスタシー

色白で美人の彼女と手を繋いで歩いていたときのこと

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
27歳 保育士石川 小松市yyc 2021年2月15日

二日前、俺は脳イキを初体験した。厳密にはどうなのか確かなところは不明だが、あの現象がいわゆる脳イキというやつなのだろうと思われる。

小松市に仕事で赴任して一ヶ月後、俺は寂しさを紛らわすために出会い系サイトYYCに登録して女を物色した。けっこう素敵な女が多く、その女性たちの写真を見たりプロフを読んだり、その子たちとデートしたりセックスしたりしている場を想像して悦に浸っていた。オナニーしなくても、眺めているだけでふわっとした興奮状態に陥った。(その意味ではこの時短で脳イキ状態になっていたのかもしれない)

そしてついに色白の美人と知り合った。

彼女は保育士さん。彼氏がほしくてYYCに来たようで、職場の仲間には内緒にしているらしい。

「幼稚園の近所で会うのはよそうね」

彼女のリクエストで幼稚園よりかなり離れた場所で会った。

いい匂いが漂ってくる。腰の括れも悩ましく、美尻で胸も突き出ている。その彼女と手をつないで歩いたとき、それは起こった。

柔らかな手、いい香り、女体の予感……これだけで射精した気分

特に何もしゃべらず、手をつないでゆっくり歩く。髪が揺れると女の整髪料の香りがぷんと漂ってくる。白い手は柔らかく、すべすべしている。ときどき腰と腰がふれあう。女体の予感がする。俺は今、女体のすぐそばにいる。俺のちんこの数十センチとなりに、女のまんこがある……。

―ああ、うう―

もりもりと勃起してくる。彼女は正面を向いているから俺のエレクトに気づいていないようだが、ちらっと下を見ると、かちこちの棒が布を持ち上げ、立派なテントを作っていた。

―ああ、出そう……精子出そう―

俺はとくにちんこを触ってもいないのに、ちんこが勝手にエクスタシーを覚え、射精を始めようとしていた。

俺はそのときたぶん、脳イキ状態にあったのだと思う。

脳だけでイク……。

女に多い現象だと聞いていたが、男にも起こるのだ。

これもある種のセックスプレイだと思う。

その日は結局セックスせずに別れたが、今度会ったときには必ずラブホに誘おうと思っている。

脳イキに導いてくれた彼女との本番セックスはどれだけ気持ちいいだろう。

想像するだけで脳イキが始まる。

今回の利用サイト [YYC]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で300円分のお試しサービスポイントプレゼント中!




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2021最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ