その人妻がゴムフェラにこだわる理由とは

フェラしてあげてもいいけどゴムを付けてください

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
38歳 主婦京都 亀岡市pcmax 2017年8月27日

38歳になるというその人妻は、顔が派手なわりに大人しい雰囲気があった。女性はアラフォー世代になると騒がしくなるものだが、彼女は物静かで清楚ですらある。20代の頃は相当いい女だったのではないか。

彼女がなぜ出会い系に来たのかは聞かなかった。人妻にそんなことを聞いても何も答えないか、奥歯にものが詰まったような答え方しかしない。過去2人の人妻と交際したが、いずれも出会い系にきた理由は明確にならなかった。だがみんな一様にセックスをしたがった。彼女も例外でなく、出会って2時間後、ホテルにチェックインした。

俺は人妻からされる生フェラが好きで、セックスの際には欠かしたことがない。ところが彼女はゴムフェラを要求したのだ。

「ゴムを付けてください」

「マジで? 生じゃだめ?」

フェラチオは通常生フェラを意味する。ゴム一枚あるだけで男が受ける快感に大きな差が出ることは彼女も知っているはずだが、ゴムをつけないと頑としてフェラしない風だったので、しかたなくゴムを装着した。

彼女は竿を優しくもみ込みながら、亀頭をくわえてチュルチュルと音をたてながら出し入れした。

夫にも言っていない私の過去を教えちゃいます

残念だったのはそのフェラテクがハンパないことだった。これだけのハイクオリティのフェラであれば、ぜひ生でしてほしかった。生だったらおそらく1分と持たなかったに違いない。

俺はゴムの中に射精したあと、そのテクニックを褒めた。そしてなぜゴムフェラにこだわるのかと追及した。すると彼女は静かな目をして語り出した。

「夫にも話してないことだけど。私には過去があるの」

彼女は独身時代の秘密を俺だけに打ち明けてくれた。

今の旦那に出会うまで大阪の京橋にあるピンサロで働いていたらしい。一日に何本ものペニスを唇や舌の感覚がなくなるくらいフェラしたこともある。そんな折、彼女はついにクラミジアに罹った。

それから店を辞めて京都の実家に戻り、数年して今の旦那とお見合い結婚した。

「性病がトラウマになっちゃって。夫にも生でしたことないの」

それが夫婦のセックスレスにつながっているとも彼女は言う。「潔癖すぎは嫌われるで」と言われる。トラウマについて話したいが過去がばれるので話したくないのらしい。

「正直に話せばわかってくれますよ」

「今は言いたくないの」

俺はその元ピンサロ嬢を改めて見た。派手な顔。何事にも動じなそうなクールな物腰。だが少々寂しそうな陰。彼女は誰にも言えない過去を引きずり、一人で耐えていた。

「僕はゴムフェラでもいいですよ。奥さんすごく上手だから」

そう言うと彼女は俺の前で初めて笑顔になった。

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