どれだけ洗ってもフェロモン香だけは止められない

女はセックス前のシャワーで入念に洗うというが

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 アルバイト(シューズ販売)山梨 甲府市mintj 2020年9月21日

女がセックスの前に体を洗いたがるのは、あそこの匂いを消すためである。

女は本能的にあそこを触られる、舐められると思っている。男によって征服されるそこが汚れ、悪臭を放っている現実は避けたい。まして相手が好きな男である場合はなおさら、そこを嗅がれて「くせえな」と苦笑いされることだけは避けたい。

これは女のたしなみと言うべきだろう。

ミントC!Jメールで知り合った20代の女もそうだった。

知り合ってまもなくラブホに入る仲になったが、彼女もまた約束されたようにまず体を洗った。入浴でもシャワーでもいいから、とにかく体を洗いたいという。さして汗をかく季節でもないのにだ。

彼女の目的があそこを洗い、匂いを消すことだというのは明白だった。

だが俺は知っている。

どれだけ洗っても消えない匂いがある。

それは女の穴の奥から漂ってくる牝のフェロモンである。

膣の奥から漂ってくるフェロモン香は消えない消せない

膣が放つ匂いには大きく二種類ある。

①残尿や恥垢、汗の匂いがもたらす、いわゆる汚れの匂い

②性的に興奮した牝が牡を誘いだすために発するフェロモン香

この二者は同じ「性臭」であるにしても、その目的においてまったく質の異なる匂いなのだ。

①は洗って消せるが、②は消せない。

そもそも②は性行為を始めたのちに本格的に分泌される場合が多い。

彼女も同じであった。

入念に洗い流し、匂いの「に」の字も残っていないのは、シャワーに使った時間を思えば一目瞭然。自信に満ちたその女は余裕しゃくしゃくでベッドにがってきた。

俺はさっそくクンニを始めた。

なるほど表面の異臭は消えていて、ソープの芳香が漂っている。

「あんっ……」

だが牝が興奮状態になると、膣の奥からフェロモン臭が漂ってくる。

もわっと。

フェロモンはどれだけ洗っても消えない。

知らないのは女だけだ。

実は俺、フェロモンの匂いが苦手である。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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