ま○こは見るものじゃないと悟った21歳女子大生のグロマン

まだ21歳だから綺麗なま○こ持ちだと思うではないか

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生滋賀 大津市mintj 2019年1月21日

女性器は男にとって憧れの存在だ。この物体を思わない男はいない。どんな阿呆でも、どんな賢者でも、どんな秀才でも、女性器を妄想して精子を出した経験がある。男にとって女性器は避けて通れない存在だ。見たい、触りたい、そして入れたい……。

俺もその能力(というか嗜好というか本能というか)を持って生まれ、15歳で女性器に目覚め、20歳で初体験したときに、生の女性器と対面した。相手は大学の先輩。その後も風俗などで女性器と遊んだ。女性器はみんな一様にグロテスクだったが、その一方で色や触感が可憐で、総合的にみて魅惑的な存在だった。ああ、女性器はやっぱりいいなと思った。

だが最近出会い系のミントC!Jメールで出会った女子大生のそれは見るに値しないグロマンだった。

(まだ若いのになんだこれは)

廃れた感じのビッチ風の女で、相当やりまくっているようで、風俗の女でもそこまでグロくはないだろう。

気持ち悪くてクンニできなかったほどだ。

左右非対称の色素沈着ビローンま○こ

「過去の経験人数はどのくらい?」

初セックスのとき、ベッドの中で聞いた。女は勝手に俺の愛撫の手から逃れ、少し離れたソファに座って裸のまま足を組んでタバコを吸い出した。

「どのくらいかって言われてもね……どうだろう……50人くらいかな」

「やりまんなの? 君」

「人聞きの悪いこと言わないでくれる? やりまんじゃない……エッチが好きなだけ」

二回戦で改めてそのグロマンを見る。膨れ上がった陰唇は名器を予感するが、左右非対称の小陰唇と色素が沈着した濃い茶色の粘膜が気持ち悪い。摘んで延ばすとマンビラがビローンと広がる。匂いもあり、タバコの匂いと混じって気分が悪くなる。愛液が膿のようににじんでくる。

「さっさと入れちまえ」

クンニも手マンもせずに挿入。

女はそれで満足のようだった。

経験人数50人のグロマンは、特に気を遣わなくても十分感じるみたいだった。

経験豊富なグロマンを名器と見るかいなか議論があるだろうが、俺はちょっと苦手だ。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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