やけのやんぱち 出戻りスケベ五十路女

人生やけっぱちなのだろうか……淫語が凄かった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
50歳 出戻り家事手伝い広島 広島市mintj 2022年7月4日

プロフに家事手伝いと書いてあったが、年齢不詳だったので20代前半くらいだろうと思っていたが、よく注意して読み直すと「出戻り」と書いてあった。

出戻り家事手伝いとなると決して若いとは限らない。離婚して行く場所がなく実家にこもっているわけであるから、年増もあり得る。

その予想は見事にあたった。

気になってメールして正確な年齢を聞くと50歳、つまり五十路だった。

49歳で離婚して実家に戻り、80代の老夫婦と同居しているらしい。

「家事手伝いといってもね、親は二人とも自分のことは自分でするタイプだから、私も自分のことだけやってればいいの」

「最近、いろんなことが嫌になってきてね……やけのやんぱちってやつ」

「自棄になって、ふだん何をしているんですか」

「おまんこかな……出会い系の男とおまんこして楽しんでる」

「おまんこ……」

メールにも「おまんこ」と書くし、電話でも「おまんこ」と口にする。

しかしそのやけのやんぱち五十路の淫語はそれだけにとどまらなかった。

初対面の男に「ちんぽ舐めてあげるからまんこ舐めて」

その五十路出戻りに会えば確実にセックス(おまんこ)できるだろうと思った。

他に適当な女もいないし、ちょっとのあいだ五十路の穴を借りてみてもいいかなと思い、会うことにした。

五十路は嬉しそうだった。おまんこすれば崩れた気持ちがちょっとだけピンとすると言った。

ホテルに入ったが、五十路の第一声が凄かった。

「ちんぽ舐めてあげるからまんこ舐めて」

つまり、フェラしてあげるからクンニして、と言っているのである。

「いいですけど」

五十路のフェラは凄まじかった。飴をしゃぶるように亀頭を舐め、ウインナーを頬張るように陰茎を咥える。

「ああ、ちんぽ美味しい……タマタマも揉んであげるね」

いささか情感にかけ快感は少なかったが、その自棄的なフェラにそそられ、クンニをしてやった。

愛液が少ないだけに女性器の「かたち」がよくわかった。匂いは微かで、割と清潔なまんこだった。

「中で出していいですか」

「いちいち聞かないでそんなこと……男のミルクは生が美味しいんだから」

五十路の家事手伝いのセックス(おまんこ)は品がないが、どこかそそられる。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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