よだれを垂らし合う二人のセックス

上の口から垂れてくるねっとりしたよだれ

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 OL高知 高知市happymail 2017年10月25日

セックス中によだれを垂らす女は珍しくない。

以前付き合っていた女は、クンニすると必ずよだれをたらした。口を開けたままよがり続けるので、自然と唾液がねっとりとこぼれてくるのだ。そのあとすぐに正常位で結合するが、ピストンしながらそのよだれを吸いあげるのが僕の役目だった。

最近出会い系で知り合った20代のOLは、騎乗位セックスをしながらよだれをたらす。

彼女も口を開けてよがり続けるので、前の女と同様に唾液がこぼれてしまうのだ。ただしこの女の場合、騎乗位で体をくねくねさせながらのよだれであるから、俺の顔や腹に容赦なくよだれが散ってくる。

―よだれの雨―

いささか不潔だが、他でもない20代美女のよだれ雨は、甘くておいしい。

ところで俺自身もよだれを垂らすことに気づいた。

彼女に乳首を舐めてもらいながら手コキをうけているとき、思わず声をだしたのだが、イク寸前でねっとりしたよだれがこぼれるのを自覚した。

よだれを垂らし合いながら乱れるセックス。

これが僕たちのセックスだ。

下の口から溢れてくるネバネバしたよだれ

「あ、我慢汁が出てきたわ」

手コキをする彼女が亀頭の口を見て言った。半身を起こして見ると、透明の少量の液体が亀頭から溢れていた。彼女が指先を液に触れてそっと離すと、ネバネバした糸を3センチほど引いた。

「まるでよだれだわ。下のお口から出るよだれ・・・うふふ」

「気持ちよくなると、上からも下からもよだれを出すんだね」

君の方がどうだと、仰向けにして股をひらき、匂いたつ桃色の鮑(あわび)に舌を這わせる。鮑はすぐに汁気を帯び、そのおちょぼ口から泡の混じった半透明の液体を垂らした。僕が同じように指を絡ませると、葛湯のとろみのようにネバネバとした糸を引いた。

「君の下の口からもよだれが出ているぞ」

僕の彼女も上から下からよだれを垂らしまくる。

僕たちのセックスはねっとりして、ネバネバしている。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2020最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

このページの先頭へ