アソコという指示代名詞は他の意味では使われない?

コールセンターにたまに変な電話が来ます。笑

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30歳 銀行員(コールセンター)大阪 堺市mintj 2017年8月25日

銀行のコールセンターで働いているという30歳のOLと出会った。

電話応対を専門としているせいか声が綺麗で、不謹慎だが思わずアヘ声を想像してしまった。30歳独身で彼氏いない歴4年。そろそろ相手を探したいが、とりあえずストレス解消で出会い系にきた。

「電話応対も相手が見えない分ストレスが溜まるのかな」

ファミレスの窓側の席。まだ昼間だが彼女のリクエストでビールで乾杯。

「たまに変なことを仰るお客様がいらっしゃいます」

「どんな」

「アソコが痒いから何とかしてくれって」 笑。

「そんなことを銀行のコールセンターに?」

「お姉さんのアソコは大丈夫ですか? なんて言われたり」

「それは失礼な」

「アソコって何でしょうね」

生ビールをぐいと飲む彼女。俺は吹きだした。

ひょっとして彼女は「アソコ」の意味が分かっていないのだろうか。そんなことはないと思いつつも、涼しい顔で口元を拭く彼女を見て、本当に知らないのかもしれないと思った。

アソコって何? と彼女に聞いてみた

ほどよく酔いが回ると、空になった中ジョッキが妖しい雰囲気をテーブルに運んできた。既に日は傾きだして、昼下がりになっている。

「結局生ビール2杯も飲んじゃいましたね。少し休みたくないですか?」

「そうですね・・・横になりたいです」

おそらくアルコールが入ってなかったら、その銀行OLはそんなことは言わなかっただろう。明らかにアルコールの力が彼女を大胆にしていた。

彼女は2年ぶりのセックスだと言った。それほど乱れず、ある意味淡々としたセックスだったが、上気して満足気だった。断続的に起こるアヘ声も魅力的だった。

行為のあと、俺は彼女の髪の毛を撫でながらこんな質問をした。

「アソコって何だと思う?」

「ええ??」

「アソコって何?」

「アソコはひとつしかないでしょう・・・アソコはアソコです」

そう言って口をすぼめ、枕で顔を隠した。何だ、知ってたんじゃないか。

考えてみたら、アソコという指示代名詞をアソコ以外のために使った日本語の例があるだろうか。

アソコは彼女が言う通りアソコなのだ。

俺は彼女を抱き寄せると「触ってほしいところある?」と聞いた。

彼女は身を縮めるように顔をふせて「アソコ」と答えた。

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