オーラルで愛撫してほしいのはペニスじゃなくて乳首だよ

ペニス舐められるより乳首舐められたい

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
29歳 OL(不動産)和歌山 橋本市happymail 2020年10月6日

この体験談で告白するのも変な話ですが、僕は乳首が感じる男です。

今32歳ですが、25歳くらいの頃からオナニーすると気に乳首も一緒に刺激するようになり、気がついたら乳首がすっかり開拓されてしまい、乳首いじりなしでオナニーできない体になってしまいました。

極端なことを言いますと、乳首を触らなければ勃起もできないといったふうな、乳首と陰茎が一体化した男になってしまったのです。

そんな僕ですから、出会い系で知り合ったアラサー女性からも乳首を触って欲しくて仕方ありませんでした。でも、どうしても言えませんでした。

彼女とのセックスのときは自分で乳首を触りながら勃起を促し、ピストン中もこっそりと乳首を転がす始末で、何とも落ち着かないセックスをしていました。

セックスもこなれてくるとオーラルセックスも平気でできるようになり、彼女もフェラチオをしてくれるようになっていましたが、僕が望んでいたオーラルは、実は乳首でした。

乳首舐められたらペニスも気持ちよくなるから

そして僕はついに告白しました。

「今日はがんがんオーラルセックスしようよ」

「うんいいよ」

彼女はフェラチオのことを言っていると解釈したのでしょう。僕のペニスを摘まんで口に咥えようとしました。でも僕ははっきりと言いました。

「ペニスじゃないんだ……乳首にしてほしいんだ」

「え? 乳首?」

「そう、僕は乳首が敏感な男なんだよ」

「もしかしてバイセクシャル?」

「違うよ。オナニーのときに乳首をいじる癖がついたら、自然と乳首が敏感な男になっちゃったんだよ」

「そうなの? だったらもっと早く言ってほしかった」

彼女は乳首が敏感な僕に寛容でした、すぐに舌で乳首をしゃぶってくれたり、指先でコロコロと転がしたりしてくれました。

僕はもう桃源郷に来たような快感を得て、思わず快感の声を出す始末。

「あらら……おちんちんが立って来たわね」

「乳首舐められたらペニスも気持ちよくなるから」

それから二人の間でオーラルセックスと言えば乳首を舐めることを意味するようになり、二人でペロペロと乳首を舐め合うようになりました。

もちろんフェラチオやクンニもしますが、メインは乳首なのです。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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