ガリガリ女とのセックス体験記

足も細いし尻も小さいし胸はない

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
24歳 家事手伝い千葉 浦安市happymail 2020年10月25日

こういうのを地雷と呼ぶべきかいろんな議論があるかと思うが、貴重な体験をさせて頂いたという点ではラッキーだったと言うべきだろう。今から思えばまったく地雷ではない。

ハッピーメールにいたその女が気になったのは、顔が俺好みだったからだ。小顔で目が大きく、唇が薄い。まるでリスのような面立ちを見たその瞬間、久しぶりにやる気が出た。この子を絶対にゲットしてやると意気込み、何通もメールを送った。

女は「こんなにメールくれた人珍しい」みたいなことを書いてきて、いいムードが漂っていた。徐々に親しくなり、会うことになった。

ところが待ち合わせ場所で、俺は息をのんだ。

彼女は足も細いし尻も小さいし胸はないガリガリ女だった。

サイトには全身写真が載っていないので事前に確かめようがないが、顔から想像した体型とはほど遠く、これは地雷ではないかと考えた。

恐ろしいほど、細い。

どうしよう。

でも明るい性格なので、会話するうちに好感度が増し、そのまま交際することに。

女体というより、ある種のオナホだね

そのガリガリ女とは二回目のデートで手をつないだが、それは手でなく「骨」だった。なんでここまで痩せているのか知りたいが、非常にデリケートな話なのでなかなか口にできずにいたら、四回目のデートで飲みに行ったときに「私、太れない体質なんだよね」とガリガリの理由を説明した。

「太れないって、食べられないってこと?」

「そんなことないんだけど……お酒も好きだし、お菓子も好き。でもね。ごはん食べないから」

そんなことを話すうちに盛り上がり、ホテルに行くことになった。

そのガリガリ女とのセックス体験の率直な感想を書こう。

セックスしている感覚ではない。大きなオナホを使ってオナニーしているような感じだった。それは女の体ではない。乳も、脚も、尻も、女のそれではない。

(なんだか気持ちよくねえな……つうか、気持ち悪いくらいだ)

射精はできたが、いまいちセックスした気になれない。

そんな俺の気持ちが伝わったのか、彼女から連絡をくれることがなくなった。体の関係になる前は一日に何通もメールをくれたが、それがぴたっと止まってしまった。

別にもう会わなくてもよいと思うが、ある意味貴重な「セックス」をさせてくれたそのガリガリ女に、今では感謝している。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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