クリトリスを「いけないところ」と言ったエロ看護師

ハッピーメールで知り合った看護師とホテルに入ったとき

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 看護師兵庫 尼崎市happymail 2021年8月24日

職業が看護師という20代の女とラブホテル街を歩いていた。

ハッピーメールで知り合って一週間後のこと。すでに二回のデートを終えていた。不謹慎かもしれないが、彼女は尻の形がよく、脚も綺麗なので俺の関心は彼女の心より体のほうに向けられていて、何気なく散歩しようといってラブホテル街に誘い込んだのだ。

「ここって……」

彼女の歩みが遅くなる。

「割り切って付き合おうよ。男と女、最終的にはここに来るんだし」

「そんな気は」

「そんな気かどうか入ってみないとわからないよ」

口説き倒してホテルに入り、欲情に任せて服を脱がせた。最初のうちは「乱暴やめて」と抵抗したが、全裸になったら開き直ったように体をほてらせた。

ベッドインして股を開く。

性唇の上のほうにクリトリスがあった。

―すでに勃起してる……興奮してたんだな―

女の体は正直だ。クリトリスの伸び具合を見れば一目瞭然。

「あっ、そこはいけないところ」とのけぞった

「そんな目で見ないで」

「女のここを見た男が平然とした顔でいられると思う? 無理だよ無理……だって男は一日中このことばっかり考えているんだからさ」

と焦らすように膣の辺りに舌を這わせ、少しずつ上に舌を延ばしていった。彼女は手の甲を口にあてて目をぎゅっと閉じ、顎を上に向けた。

そして固くなったクリトリスに舌を当てた。

すると彼女がこう言ったのである。

「あっ、そこはいけないところ」

そしてのけぞった。

「いけないところなの?」

「うふん、んん」

「本当は好きなんだな、エッチが」

「いやん」

「ふん、エッチが嫌いな女はいないもんな。じゃあいけないところをもっと愛してあげますか」

俺はクリトリスに舌を集中させ、音を立てて舐め続けた。膣口からは愛液があふれだし、腰が跳ね、彼女は大声を上げて果てた。

「本当にいけないところだったんだね」

「はぁ、はぁ、はぁ……」

「じゃあ今度は僕のいけないところを愛してもらおうか」

フェラをしてもらった。

そんな風にハッピーメールの看護師と深い仲になった。

今でも「いけないところ」を愛撫しあう仲だ。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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