スカート穿かせたままバッグで着衣セックスする理由

女のケツほどそそられるものはない…ただし着衣であれば

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20代後半 アルバイト(飲食店)岩手 遠野市wakuwakumail 2018年7月18日

女のケツほどそそられるものはない。だいたい男がそそられる女の体の部位は、男が持っていない形状をしているものだ。おっぱいにして然り。ま○こにして然り。ケツの形は男のそれと似ているが、丸みと大きさにおいて男と全く異なる。相撲取りのケツもでかいが、相対的に胴体や足もでかいので、そそられない。腰のくびれと細い足の間に大きなケツがあるからそそられるのだ。

そんな風に女のケツに魅せられている俺だが、ひとつだけトラウマがあって、着衣のケツしか愛せない。百歩譲って下着を穿いたケツだ。生ケツはなぜか受け付けない。理由はあとで書くが、セックスをするときも、着衣のままやらせてもらう。スカートの中の下着だけとってもらい、スカートを少しだけめくってバックで楽しむ。着衣のケツを見ながら。

なぜこんなことになったのか。

生ケツは女によって綺麗だったり醜かったりするから注意

昔は生ケツ相手にバックセックスをしていた。出会い系で知り合った女が中心だが、ケツのでかそうな女を選んで後ろからぶっ差して楽しんでいた。

あれは二年前だったかな、盛岡に住んでいた女子大生と知り合って即エッチして同様にバックで攻めたのだが、生ケツが凄く汚かった。色も悪いし、汗くさかった。尾てい骨の当たりには垢がたまって変色していて、とてもそそられる生ケツではなかった。

そんなことがあってか「生ケツにしたらまた汚れてるんじゃないか」という心配があって、それから着衣バックセックスするようになったのだ。生ケツが汚れていたら、着衣ケツの価値も急低下する。だったら最初から生ケツを見ないようにすればいい。

今付き合っている女は20代後半のアルバイターだが、ひんしゅくを買いながらも着衣バックセックスに徹している。彼女は裸になって正常位でしたいみたいで不満のようだが、バックで必ずイカせるようにしているから、今のところ深刻な問題にはなっていない。

けっこう綺麗な女なので、生ケツを見て幻滅したくない。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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