デカチンは小柄で細身の女によく似合う

太さも長さも平均を大きく上回る俺のデカチン

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
22歳 アルバイト(コンビニ)東京 北区YYC 2022年7月22日

デカいものにはデカいものが合うのだろうか。

たとえばデカい男にはデカい女がふさわしいのだろうか。

そうは思わない。

俺は類まれなデカチンの持ち主だけれど、今回YYCで知り合った小柄で細身の女とセックスして、デカチンはデカい女ではなく彼女のように華奢の女によく似合うことを知った。

出会いは劇的だった。

彼女のほうから連絡が来たのだ。

「おはようございます。好みの人だったからメールしちゃいました!」

「好み?」

「イケメンってこと」

自慢ではないが、俺は出会い系ではモテるほうだ。YYCに来る前は別の大手サイトにいたが、声をかけたらたいてい付き合ってくれた。

だからこそ好みの男だと言ってくれる女を落とすのは(セックスに持ち込むのは)いつも以上に簡単だと思われた。

小柄で細身の女にぶち込んだとき、なぜか絵になった

会ってみると想像した通り小柄で細身で、いざとなれば力でどうにでもなるという自信もあったし、早くもその下半身の秘部にデカチンをぶち込む瞬間を想像していた。

だがどう考えても合わない……。

この女にデカチンは似合わない。

だからではないが、彼女に迫る気持ちが褪せて行った。

そんなとき、意外なことが起こった。

彼女のほうからエッチに誘ってきたのである。

「ラブホに行ってみたいな」

ひとりごとを言うようにこぼす。

女にその気があるのなら断る理由もなく、俺は彼女の手を引いてラブホテルに行った。

そしてセックスした。

初戦はバックから挿入したが、太さも長さも平均を大きく上回るデカチンが小さな尻に突き刺さった瞬間、意外と絵になると思った。

「ううう……あああ」

気持ちよさがっているようにも見え、痛がっているようにも見える。俺はセックスの歓びとサディスティックな快感を同時に得た。また小さな尻でもデカチンをちゃんと受け入れる、女のしたたかさみたいなものも感じた。そこに「女」を感じた。

デカチンと華奢な女は仲がいい。

今回の利用サイト [YYC]


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