パンティラインが見えないと思っていたらTバックを穿いていた主婦

そんなに色っぽい人妻ではなかったが

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
36歳 主婦徳島 徳島市wakuwakumail 2017年10月22日

出会い系で人妻と知り合った。30代の熟れた年代ではあるが、とくに色っぽさもなく、どちらかというと地味で飾り気のない女だったが、人妻というだけで魅力的に思え、交際を申し込んだ。

「本気で不倫する気はないから短い間だけでお願いします」

などと言われ、徳島市内でデートした。車を使って遠出し、人気のあるカフェやレストランなどを転々としたが、気になることがひとつだけあった。

太ももと尻に密着したスキニーパンツなのにも関わらず、パンティラインが全く見えないのだ。偶然下に落としたペットボトルを拾おうと彼女が前かがみになったときに改めて視たが、まるいお尻のかたちが浮かび上がるだけで、まったくアウターに響かないのが謎だった。

―もしかしてTバックを穿いているのだろうか―

しかし彼女の地味な印象とセクシャルなTバックとが頭の中で結合することはなかった。

まさかノーパンというわけでもないだろうから、最近は響きにくいショーツが開発されたのだろう、くらいにしかそのときは考えなかった。

むっちりした美尻にそそられてホテルに誘った

逆に言えば、そのショーツラインがまったくないお尻の形そのもののヒップラインは、俺の妄想を大いに刺激した。そこにあるのはお尻そのものだった。

―けっこう美尻なのかもしれない―

俺はときどき妄想に勃起し、彼女の話を少しも聞いていない瞬間もあった。

「奥さんはもともと徳島の人ですか?」

「はあ? だから先月岡山から引っ越してきたばかりだって、今話しているじゃないですか」

そんなとんちんかんな会話になったりする。

―もうだめだ。この人妻が欲しい―

ホテルに誘ってみたら彼女もその気だったようで、その日のうちに男女の関係になった。

ありえないと思ってはいたが、予想した通り彼女はTバックだった。

タンガかGストリングか、アウター響きにくそうな、きわどいタイプのTバック。地味系の奥さんだが、Tバックヒップを見ると印象ががらりと変わる。セックスも激しく濃密な味がした。

「お尻にはちょっとこだわりたくて」

自分のお尻に自信があるようだった。

彼女とは約束通り短期間の交わりで終わった。

岡山から出てきたばかりの淫乱な奥様は、これからTバックでいったい何人の男を狂わすのだろう。

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