マンビラ遊びにはまっています

マンビラ求めて出会い系を彷徨う日々

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30歳 OL山形 米沢市山形 2016年11月15日

小陰唇のビラビラのことをマンビラと呼ぶ。

ネット画像などで見かけることがよくあるが、「唇」とはよく言ったもので、顔の唇のようによく伸びる代物だ、女性によっては10センチほど伸びる事例もあり、エロさを通り越してワイルドな印象がある。

俺は画像でマンビラを見て興奮したこともさることながら、2ヶ月ほど前に出会い系で知り合った主婦の生マンビラを見て以来、すっかりマンビラの虜になってしまった。もう一度見たい。もう一度マンビラをムニューっと伸ばしてみたい。そんな思いを胸に出会い系を歩き回っていた。

そんなある日アラサーのOLと知り合う。顔は普通だが体が良さそうだったのでコンタクトをとり、連絡を交わすようになった。

会ってみると胸、そして腰からしたがむっちりとしていて、女性器も立派に肉付いていることが想像できる。俺はマンビラに期待した。

しかしなんでマンビラはこんなに伸びるのか

普通の会話をしたら、すぐに肉体関係にならなくてもいいような澄んだ笑顔を浮かべていたが、下ネタに近い話題を提供したら、すぐにでも肉体関係になってもいいような妖しい笑みを浮かべたりし、どうにでも受け取れるあやふやな女だった。独身アラサーは相変わらずよくわからない存在だと思いつつホテルに誘ったら「それでもいいですよ」と口を押さえて笑った。

よくわからないがセックスをする権利を得たのでホテルにむかった。

まずはクンニ。

マンビラの緊張をといて柔らかくするにはクンニが一番。いわばマンビラ伸ばしの準備体操のようなもので、クリとヴァギナを丁寧に舐めあげる。

女は脂汗のような汗をかきながら悶え、顔を左右に振ったりシーツをつかんだりした。絶頂が近い。クンニ4分で絶頂とは、相当の経験を積んでいると思われる。この分ならマンビラも期待できる。

俺は左右のマンビラを摘むと、ぎゅっと横に伸ばしてみた。愛液で滑って何度も指から離れたが、指先の愛液をふきとってまた伸ばす。

すると左右5センチほど伸びた。その中央に膣口があり、ぽかんと間抜けな口を開けている。その姿は奇怪な食虫植物のようだった。

「痛あい・・・」

彼女が痛がったのでマンビラ伸ばしを終了。

しかしマンビラはなぜこんなに伸びるのか。

解剖学的に、なぜ伸びる必要があるのか。

挿入してピストンしながら真面目に考えたが答は出なかった。

ひとつだけ言えることは、女は心身ともによくわからない存在だということだ。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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