リンスの香りがしたアパレルOLの恥丘の毛

女の恥丘を舐め回すのが俺の趣味だった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 OL(アパレル関係)福島 いわき市pcmax 2021年6月28日

恥丘は女の玄関口。女が裸になれば、男は最初にここを見る。乳も見るだろうが、男の興味の中核はやはり下半身なので毛の生えた恥丘に視線がいく。ヘアヌードという言葉が誕生して久しいが、このヌードが解禁されたとき、男たちはきっと恥丘の毛を見ながら抜きまくったことだろう。

俺は女の恥丘が好きで、女とするときは必ず舐め回す。もちろん毛の上から舐める。毛がびしょびしょになるまで舐める。しまいには女のアソコの匂いと汗の匂いで充満していた毛叢は、俺の唾液の匂いに染まってしまう。恥丘を舐めるのは俺の趣味といってもいい。口に入った毛を飲み込んだこともある。

ところで三日前に出会い系サイトでナンパした女の恥丘は一風変わっていたので書いておきたい。滅多に出会えない恥丘だったので体験談として書くに値すると思う。

髪の毛と同じ匂いがするのは、ちゃんとお手入れしているから

ホテルに入ったら、俺は彼女がシャワーを浴びるのを禁じた。

「なんで……洗わせてよ」

「だめ。これから恥丘を舐めるから」

「洗ってから舐めれば」

「匂いが消える」

「そういう男多いのよね」

そのまま服を脱がせ、裸にして恥丘即舐めに入った。

そのとき、俺は鼻を疑った。

「なにこの匂い……いい匂いじゃん」

「えへ」

髪の毛と同じ匂いがしたのである。やや汗の匂いが混じっているも、毛全体にリンスの匂いが漂っていたのである。恥丘はだいたいいやらしい匂いが充満しているものだが、そんなことは全くない。それは髪の毛だった。

「ちゃんと手入れしてるもん」

「毎晩リンス付けてんの?」

「そう……そうすれば毛並みも可愛くなるのよ」

「だったらシャワーなんて使う必要ないじゃん」

「私が洗いたいのはそこじゃなくて、もっと下のほう」

それから恥丘を舐めたが、あまり美味しくなかった。

恥丘はやっぱり臭くないといけない。

今回の利用サイト [PCMAX]


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