ローションオナニーしていることを隠し通した女

彼女の部屋でオナニー用ローションを見つけた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
27歳 家事手伝い京都 宇治市京都 2016年11月3日

出会い系で知り合った女性の自宅に遊びに行く機会があった。

家事手伝いなのでずっと家にいるが、母親がそばにいるのでなかなか遊びに行けなかった。でもその日は母親が友達と食事に行くとのことで、彼女の自宅で二人きりになることができた。

最初に二階にある彼女の部屋に通され、しばし談笑。すでに肉体関係があったからそのままエッチ突入もありえたが、そこはラブホじゃないのでさすがの俺も神妙になる。

「ちょっとお茶淹れてくるわ」

と一階のキッチンに降りていく。スリッパの音が遠ざかる。

ゆっくり部屋の中を歩き回る。高台にある家なので街の様子がよく見えた。女子大の文学部出身で読書好きなのか、本棚にたくさん本が並んでいる。僕は文学オンチだけど、中には興味のある本もあった。

「猫の図鑑」

僕は猫好きなのだ。少し読んでみようと取り出したら意外に軽く、実は紙箱の中が空っぽで、カタコトと音がした。中を見るとピンク色をした妖しい小瓶が入っている。化粧品だろうかと手に取ってみると化粧品ではない。

僕は目を丸くして「え?」と思わず声を出した。

オナニー用ローション。

―こんなもの使ってるんだ―

どきどきした。溶液は半分ほどなくなり、プラスチックのキャップの角が欠けていた。

―ローション使ってひとりエッチしてるんだ―

あわててもとに戻した。

その日は彼女の部屋で普通にセックス。

ローションのことは言及しなかった。

ためしに彼女とローションプレイしてみたら・・・

でも気になる。ローションを使ってどんな風にひとりエッチしているのだろう。

気になるが聞けない。猫の図鑑の紙箱の中にローションがあったぞ、なんて口が裂けても言えるわけないではないか。

僕はいっそローションプレイをしてみたらどうだろうと思った。ローションまみれになれば「実は私ね・・・」とひとりローションプレイのことを告白してくれるかもしれない。通販で買ったローションをラブホに持ち込み、さっそくバスルームで使ってみた。

お互いの体が全身ヌルヌル。抱きしめても、滑ってスルリとおっぱいとお尻が逃げていく。

「きゃあっ! すご~い・・・やだあ。もう」

燥ぐ彼女。

おっぱいもヌルヌルで揉みやすいのか揉みにくいのかわからない。おまんこのヌルヌルは愛液なのかローションなのかわからない。

「すっご~い。こんなん初めてや」

ここで質問。

「今までローション使ったことある? たとえばオナニーとかで」

「ないない・・・そんなとしーひん」

顔をくしゃくしゃにして否定する。

「本当にないの?」

「あるわけないやん」

最後まで否定した彼女。

僕はなぜかローションひとりエッチをひた隠しにする彼女に興奮し、その日のセックスはいつもより熱くなった。

近いうちまた彼女の家に遊びに行って、また猫の図鑑を取り出してローションの減り具合を確かめようと考えている。

こんなプレイをした後だから、消費量も多くなっている可能性もある。

ついでにほかの本の紙箱もチェックしてみようか。

もっと過激なグッズが出てくるかもしれないからね。

楽しみ~

今回の利用サイト [YYC]


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