一瞬にして興味を失くしてしまったまんこの匂い

まんこの匂いをガチ嗅いでみたくて

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20代後半 塾講師山形 米沢市happymail 2020年9月12日

人間の五感には視覚、触覚、味覚、嗅覚、聴覚がある。人間はこれらの感覚を通して自分の傍にある存在を実感する。

変な話だが、女のまんこもそうである。

いや、男がこの世で一番好きなまんこであるからこそ、これらの五感が総動員されるべきである。

すなわち……。

まんこを見たい(視覚)、まんこを触りたい(触覚)、まんこを舐めたい(味覚)、まんこの匂いを嗅ぎたい(嗅覚)、まんこのぬめり音を聞きたい(聴覚)

これらが合体してこそ、男はまんこをあまねく楽しむことができるのだ。

俺は過去の出会い系体験を通してこのうち「嗅覚」を覗く四感については意識して体感したことがある。

だがまんこの匂いだけは楽しんだことがない。

まんこ舐めをすれば匂いも嗅がれるのが普通だが、舌を這わせることだけで精いっぱいで、それこそ息を止める勢いで舐めつくしていたので、匂いを味わう余裕がなかった。

だから今回ハッピーメールで20代の女と恋に落ちたとき、ぜひまんこの匂いをガチ楽しんでやろうと決めた。

こりゃ何だ……期待していた匂いと全然違うんだけど

まんこの匂いを嗅ぐためには、生のまんこが目の前に存在しなくてはならない。

そのためには女とセックスモードになる必要がある。

俺は女をホテルに誘った。二人は恋に落ちていることになっているので(少なくとも女のほうは俺に対して積極的だった)、ホテルに誘うのは比較的楽だった。

「大好きな君を抱いてみたい」

この一言で女は崩れた。

さてホテルに入ったらシャワーを浴びるか入浴して体臭を消すのがならいだが、俺はそれを禁じた。

理由は簡単。まんこの匂いを嗅ぐためである。

洗っていない生のまんこはどんな匂いがするのか確認するためにも、洗ってもらっては困る。

「汚いよ、でも」

「汚くてもいい。大好きな君のありのままの匂いを嗅いでみたいんだ」

この一言で女はシャワーをあきらめた。

そして俺は即クンニを始め、まんこの匂いをクンクンと犬のように嗅いだ。

その感想は……。

(なんだこの匂いは)

想像していた匂いとはかなりかけ離れていた。俺が理想としていた匂いは唾のような生臭い臭気にツンとした尿臭が混じった匂いだったが、それはまったく異質な匂いだった。

金属が焼けたような化学的な匂い。

今まで嗅いだことのない匂い。

牡の本能に訴えてこない匂いだった。

俺はその瞬間、まんこの匂いに興味を失くしてしまった。

まんこを楽しむには、四感で十分である。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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