不倫したことを後悔してバスルームに閉じこもった主婦

一大決心してラブホでセックスしてくれた人妻

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
40歳 主婦和歌山 紀の川市和歌山 2017年1月21日

出会い系でメル友になった人妻を説得して会うことができた。

セックスレスだが不倫だけは嫌で、夫以外の男性とメールでつながっているだけで満足と言っていたが、その心理の底に必ず「男に会いたい」願望があると確信し口説いたのだ。なかなか煮え切らない彼女だったが、ついに会ってくれた。

平日の午後、定期的に会う日々が始まった。

とはいえお茶を飲むだけ。俺としては何とかセックスに持ち込みたいがなかなかガードが固い。

俺は主婦が出会い系でセフレを作って過激なセックスをしている話や、出会い系で欲求不満を解消した結果、逆に夫婦関係が円満になった実例などをさりげなく紹介したりして、少しずつ彼女の性の扉を開きだした。

「もう・・・頭が変になりそう」

彼女は夫棒と他人棒の間に立って悩んでいるものと思われた。

そしてある日、ついに折れた。

「少しだけなら」

表情は固く目は真剣だったが、握った手はいつもよりも熱かったと思う。

それからホテルに行き、セックスした。

「奥さんも他人棒食べちゃったね」がショックだったか

ベッドに入ったらすぐに女になってくれた。クンニやフェラなど、セックスに挑む男女が1回は経験するプレイをその日のうちにこなしてくれたし、火照った顔の隅に満足げな女の汗が光っていた。

「奥さんは素敵だ。奥さんみたいな人とこんなことできるなんて僕はこの世で一番幸せな男かもしれない」

一回目のセックスのあと、耳元でささやく。耳は彼女の性感帯の一部で、ささやいただけでも感じる。彼女はくすっと微笑みをうかべ、やや首を縮めた。

「奥さんもついに他人棒を食べちゃったね」

その言葉が余計だったかもしれない。

彼女が急に表情を変えたのだ。何かに怯えるような目をし、俺の愛撫を避け、シャワーを浴びてくると言ってバスルームに姿を消したのだ。

セックスは最低二回するつもりで、彼女もその気でいたと思うし、行為のあとシャワーを浴びたいようなことも言っていなかったから、その急な行動は不自然だった。

彼女は20分くらいバスルームから出てこなかった。

そっと覗くと、床に座ってぼんやりと天井を見ていたのだ。その目はやや涙目だった。

不倫したことを後悔しているのだろうか。

反省点。

不倫を決意してやっとベッドインしてくれた人妻に「自分は不倫している」と自覚させるような言葉を絶対に吐かないこと。

二人だけの世界で閉じられた、夢のある会話をすべき。

残念だが、彼女とはそれから音信不通になった。

ああ、あの一言をいわなければ・・・。

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