乳に触りたいとおねだりしたら「我慢して」だって

ノースリーブの脇から見えるブラジャーに興奮

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
23歳 OL(情報サービス)愛知 名古屋市pcmax 2020年9月27日

PCMAXでその女性と知り合ったとき、俺はそれほど彼女を女として意識していなかった。

女であることは間違いないのだが、いわゆる性の対象としてみてはいなかった。平たく言うと、彼女の女体を意識していなかった。

一部の体目的な男を除いて、普通の神経をしている男であればみんなそうだろうと思う。ただでさえ競争率が高い出会い系。けっこう可愛い目の女性と出会ったりしたら、それだけで満足で、なかなか女体には目が行かない。

だが交際が始まって互いの距離が短くなると、ちらほらと女体が見えてくる。

俺が最初に見たのは、ノースリーブの脇から見えるブラジャーだった。

白い肉にブラジャーのサイドベルトが食い込んでいるのがチラッと見えたのである。

その瞬間から俺は彼女の「女体」を意識するようになった。

どうしても我慢できなくて甘えるように「乳触りたい」と言ったら

考えてみたら、彼女はDカップ以上の膨らみを持つ美乳人で、今まで意識していなかったが、脱がしたらけっこうエロい乳に違いないのである。

チラ見したブラジャーをきっかけに、俺の性的妄想は日々膨らんでいった。毎晩のように彼女の乳をおかずにオナニーに耽り、彼女とセックスするタイミングを見計らった。なかなか手を付けなかったのは、彼女のガードが固い点と、毎晩オナニーしているため、毎日ほぼ賢者状態で、彼女に会ったとき動物的な態度を取れなかった点にある。

だがある日二人で飲みに行ったとき、ついに俺の動物的なものが意識の上に浮上してきた。

俺はノースリーブのブラジャーをじっと視ながら甘えるように「乳触りたい」と言った。

すると彼女も目をとろんとさせて「今は我慢して」と言ったのである。

それから二人がどこへ行って何をしたか、各人想像してほしい。

俺が言いたいのは、男は何かきっかけがあって初めて女性へのセックス願望を抱くということだ。

俺の場合はブラジャーだった。

人によってはパンチラかもしれないし、タイトパンツの恥丘のふくらみかもしれないし、赤いルージュの唇かもしれない。

それは千差万別だろう。

今回の利用サイト [PCMAX]


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