人妻と付き合うなら最悪の事態を覚悟しておけ

欲望だけで始めた人妻交際に潜む落とし穴

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
35歳 主婦東京 台東区happymail 2020年7月8日

出会い系にいる人妻は人気がある。そもそも男は「人妻」が好きだ。人妻という単語はエロ雑誌やAVのサブタイトルになったりし、何かと性的風味が強い。人妻には、どこか秘密めいたエロが漂っている。

人気があるから、人妻というだけで交際を始めたりする。俺もその一人だ。出会ったのはハピメにいた台東区の人妻だが、俺の瞳が素敵だといって、交際を許してくれた。ほかにも候補はいたが貴方に決めたと言った。有頂天になった俺は人妻の言いなりになって、言われるがままされるがままになった。人の奥さんが醸し出す魅力に翻弄され、完全に自分を見失っていた、やっていることが不倫だと知りながら。

先のことまで考えず、目先の欲望に囚われると、痛い目に遭うことがある。

不倫には必ず落とし穴がある。

俺は今、その落とし穴に落ちて苦しんでいる。

実はその不倫が夫バレしそう(ほぼしている)なのだ。

それを知らされたとき、俺は焦った。

夫バレしてもあなたとは別れないわ

夫が彼女のスマホを盗み見ていたらしい。

風呂から上がったら、凄い形相でスマホを見ていて、あわててテーブルの上に戻したようだ。「なんで人のスマホ見てんの」とキレたら、最近おまえの様子がおかしいからだと平然と答えたようだ。負い目のある彼女はそれ以上何も言えず、俺とのLINEの甘いやりとりを見られたかもしれないという恐怖におびえながら小声で「何もないけどね」と答えるしかないのだった。

「何もないとは思えないんだけど……スマホ見る限り」

夫バレが近いことを、ラブホの定期セックスのあとで知らされた。

「まずいすね、それ」

「時間の問題かも」

すり寄ってくる。

「夫バレしてもあなたとは別れないわ」

「まじで」

「あいつはもう、いい……わたしと合わない。それはずっと前からわかってた」

「でもだからといって」

ぎゅっと抱きしめてくる。

七年も年上の人妻を抱え込んで、俺はどうしようというのだ。

彼女とは遊びにすぎないのに。

彼女は本気のようだった。

正式に夫バレする前に逃げようと思っている。

あとは逃げるタイミングと逃げ方だ。

だれか知恵貸してくれ。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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