会えない人妻とするテレフォンセックスに超興奮

コロナで旦那が在宅勤務……人妻と会えない日々

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
35歳 専業主婦香川 丸亀市wakuwakumail 2021年3月23日

今、出会い系で知り合った人妻とのテレフォンセックスにハマっている。その人妻とは昨年12月、ワクワクメールで知り合った。互いにセックス目的だったので、会えたときには狂ったように求め合った。人妻はセックスレス2年の悲劇のヒロインで、持て余した35歳の女体を脂ぎらせてセックスに狂った。人妻はなんでこんなにスケベなのだろうかと思った。セックスレスがそうさせたのか、元々スケベだったのかはわからないが。

ところが今年の3月頃から新型コロナウイルスが日本でも猛威をふるいだすと、人妻と会う機会がかなり減ってきた。理由は明快。人妻の旦那が在宅勤務で一日中家にいるようになり、人妻の自由時間がなくなったのである。

最初のうちは病院に行くとか友達とお茶するとか言って旦那の目をごまかして会っていたが、さすがと外出自粛が叫ばれ出すとむやみに外にでることが叶わず、ついに会えなくなった。

悶々とした日々が続く中、人妻がテレフォンセックスを提案したのである。

「電話でエッチしよ」

「できるの?」

「夜中にトイレで……うちの人、夜はお酒飲んですぐ寝ちゃうから」

深夜、テレフォンセックスでオナニー

人妻とのテレフォンセックスは2日に一回。

俺は自宅のベッドで、彼女は深夜のトイレで。時間帯は0時から30分くらいかな。そのくらいの時間だと夫は絶対に起きないという。

LINEのビデオ通話機能を使って、互いの性器を見せ合ったり、オナニーしているところを見せ合ったりして楽しむ。

「音聞かせて」

「何の音?」

「マンコの音」

すると人妻は左手でクリトリスをこすりだし、右手のスマホをマンコに近づける。するとクチュクチュと卑猥な音が聞こえてくる。

「ああん……ふん、んん」(声は抑え気味)

「もっと擦って」

「ああん……くく」

ビデオ画面が上を向いて天井が映る。

「どうしたの」

タオルで口を覆っているらしく、スマホを持てないのだった。

そういう所作もテレフォンセックスの興奮材料。彼女がイッてから俺が射精してプレイ終了。

人妻が言う。

「旦那にばれてもオナニーしてたって言えばいいもん。セックスレスなんだからしかたないでしょって」

どこまでもスケベな人妻なのだった。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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