俺が寝ている間に勝手にセックスを始めた女

深夜「ねえ、騎乗位でしていい?」と言われて

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
28歳 介護関係群馬 桐生市yyc 2021年7月19日

YYCで知り合った行きずりの女と毎週俺のアパートでお泊りセックスをしている。

いい女だったがあまりにスケベだったので一晩限りにしようと思ったのだが、週末になると御用聞きのように女がアパートにやってくるようになった。それはそれで嬉しい。週末にただでセックスできるのだから男冥利に尽きる。

ところでその女の好きな体位は騎乗位である。

仰向けの俺にまたがり、勃起ペニスを掴んで自ら挿入し腰を振る。

俺は手枕をしてまんこの柔らかな動きと愛液のぬめりを楽しむ。これも男冥利に尽きる。

だがその女にはどうしようもない性癖があるので書いておこう。

ある日、セックスを終えて眠りについた深夜、下半身に違和感を覚えて目を覚ますと、女が俺の股間を弄っていたのだ。

そしてこう言った。

「ねえ、騎乗位でしていい?」

「まじで」

「したいもん」

「さっきしただろ」

「またしたい」

「どうしようもねえスケベだな」

女が勝手にしごきだして、勃起したら騎乗位でハメて

そういう状態に陥ったら、女に何をいっても無駄だというのは何回かの動物的セックスを通して身に染みているので、俺はちんこを貸すことにした。

「勝手にすれば……俺は何もしねえ」

「じゃあ自分で済ませる」

済ませる、という言い方が彼女っぽい。俺のちんこは彼女の性処理の道具に過ぎないと感じる瞬間だ。

女は俺のちんこを勝手にしごきだした。半勃ちになるとフェラをして完全に仕上げる。

そして上にまたがり、騎乗位でハメるのである。

電気のついていない暗がりだが、外から漏れてくるかすかな光の中で、彼女の尻と腰の括れが妖しい白になっている。

「ああん騎乗位キモチいいっ」

と言いながら腰を使い、自分で乳首を転がし、乳房を揉みしだく。

俺は手枕をして、逆レイプ的な騎乗位を楽しむ。

その性癖は生理前に多い。

月一回の淫らなプレイだが、男冥利に尽きる。

今回の利用サイト [YYC]


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