初めて見たクリ勃起の凄まじさ

クリトリスは勃起するのだと初めて知った

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
28歳 OL(情報)栃木 宇都宮市wakuwakumail 2022年5月23日

俺は今、二歳年上の女性と交際中だ。

恋人というよりセフレだろう。誰かとセックスしたいなとワクワクメールを徘徊していたら、偶然年下希望の彼女に出会った。声をかけたらすぐに反応し「付き合ってあげる」と来た。彼女も多分体目的だったのだろうと思う。即エッチに応じ、それからも一日おきに会っている。

ところで俺は若いせいか前戯に時間をかけるほうではない。本当はムードたっぷりと戯れてみたいが、ちんちんがいうことを聞かない。早く入れたい……。この衝動を抑えられない。

「そんなエッチしてたら嫌われるよ」

さすがは28歳のお姉さま。前戯が女のセックスにとってどれだけ重要な位置を占めているかたんたんと語る。

だから俺も前戯に時間をかけるようになった。

そのとき、生まれて初めてクリ勃起に遭遇したのである。

「立ってる……クリが立ってる」

「やんもう、ムードだいなしじゃない……静かにキスして」

俺はクリ勃起したクリにキスし、舌先で転がした。

彼女がえびぞって喘ぐ。

ピンと立つクリトリス……たしかに淫芽という表現がぴったり

クリトリスは男のペニスが退化したものだという説がある。その人類学的生物学的意義は知らないが、それを前提に考えると、クリ勃起しても不思議ではない。

俺はそこを舐め続けた。太腿で耳が塞がれてよく把握できていなかったが、彼女は何回も昇天していた。

クリはピンと立っている。

どこかの官能小説で読んだことがあるが、クリトリスのことを淫芽と表現していた。確かに「芽」だ。木の芽のごとく固く、鋭い。

(凄いな、クリ勃起)

指でクリを捏ねながらマンコを見ると、大量の愛液があふれていた。その汁をクリにこすりつけてまた捏ねる。

「きやあんん!」

その日は前戯にじっくり時間をかけた。

「入れて……」

ようやく許可が出て挿入ピストン射精。

たまには前戯に時間をかけてみるものだ。

女体の神秘が垣間見えてくる。

クリ勃起も、俺にとっては女体の神秘である。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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