初体験をさせてくれた女性に狂ってしまった僕

ワクワクメールで知り合った年上のお姉さんと初エッチ

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
29歳 OL(ネット通販企業)東京 葛飾区ワクワクメール 2022年11月9日

この体験談コーナーで童貞喪失の記事を読んだら、僕も初体験の体験談を書いてみたくなった。その初体験は、あまりにインパクトが大きかった。僕自身が感受性豊かな男なのかもしれないが、以前とはまったく違う僕がここにいる。ほとんど狂っている。

相手はワクワクメールで知り合った年上女性だ。僕が23歳だから、6歳も年上ということになる。年下が嫌いではないみたいだが、6年も離れていると、まともな男女交際は難しいかもしれない。短期でお願いね、と言われたのも納得がいく。彼女は俺と適当に遊んで(遊んであげて)別れる魂胆だったと思える。

会ったその日にラブホに入り、性の手ほどきをうけた。前もって童貞であることを伝えていたから、彼女もややリードしてくれた。それがよかった。女体がむこうから迫ってくる、ようなイメージで、初体験でありながら僕は女体を堪能した。

頭の中は彼女のことでいっぱい……毎日おかしい

「ああ、出ちゃう……出る……出る」

「もうなの? だったら出して……出して、あん」

三こすり反という言葉があるが、それに匹敵するフィニッシュだった。10秒もピストンしていなかったのではないか。短距離のアスリートが100メートルを走り抜ける時間よりも早かった気がする。

「さすが童貞くんね……早いわ」

「気持ちよかった」

「だよね、気持ちいいから早く出したんだもんね」

僕はそれから彼女に夢中になった。女体を教えてくれた彼女。僕と女の間に立ちふさがっていた分厚い壁に穴をあけてくれた彼女にハマってしまった。

「もう一度会って」

「短期だっていったじゃん」

「だってまだ一回しかしてない」

「初体験できたからもういいじゃん」

彼女は僕を疎ましく思っている。そりゃそうだ。29歳の女が6年も年下の童貞と付き合うわけがない。

「だったらあと一回ね」

二回目のセックスはまあまあうまくいった。

だからこそ僕はさらに変になった。相手にされなくてもつきまとい、三回目をおねだりする日々が続いている。

嫌われていることはわかっている。

でも自分を抑えきれない。

女を知った男は、こんなにも狂ってしまうものか。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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