嗚呼、精液を飲む女の顔のくるおしさ

浮気したバツに精液を飲んでもらうことにした

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 ショッピングモール店員東京 墨田区PCMAX 2022年8月5日

PCMAXでとある女と交際を始めて2か月になる。

その女は大学の法学部を卒業したが、就活に失敗し定職につかずにアルバイト生活をずっと続けていた。

宝の持ち腐れではないが、どこか特殊な女に見えていて、それが彼女の性的魅力の一つでもあった。セックスしているときなど「こいつは法学士なんだ」と思うと快感が増す。

法学士が一流企業のOLではなくショッピングモールのレジ打ちというのがいい。

いい女に出会ったと感激していた。

その女の浮気が、最近発覚した。

相手は同じショッピングモールのアルバイト社員で、二歳年上だという。似たような境遇なので話をするうちに仲良くなったとか。

どこか妖しいと思っていたので彼女の携帯のLINEを盗み見たら、浮気の事実が発覚したのである。

「ごめんなさい……もう会わないから」

「罰を与える」

「どんな」

俺は頭に血がのぼっていたので、彼女にとってこれ以上にない凌辱的なプレイを命じた。

「フェラチオして俺の精子を飲め」

飲精……。

彼女はもともとフェラが苦手なのである。

フェラが嫌いな女に飲精を命令。

これ以上の刑罰が他にあろうか。

たっぷり生フェラさせたあと、口の中でドピュッ!

「どうしても飲まないといけない?」

眉をひそめて許しを請う。俺はそのしかめっ面にフェラ中の彼女の表情を思い出し、かつ飲精中の苦悶の表情を想像して悦にひたった。

「浮気するからだ」

「でも一回だけなのに」

彼女とその男がホテルに行ったのは一回だけだといった。男には彼女がいて浮気がばれたらまずいから一回だけで終わろうと約束したらしい。

「一万回だろうと一回だろうと浮気は浮気」

それからラブホに連れ込んで、飲精してもらうことに。

刑場は、その男と行ったという鶯谷のラブホを選んだ。しかも同じ部屋。

「本当は思い出深い場所になるところだったのだろうが、運が悪かったな。おめえはここで俺の精子を飲むんだ。このホテルには新たな思い出が刻まれる。いひひ」

俺はいつしかサディスティックな男に変身していた。

そしてフェラ開始。

苦手なはずだが、彼女は思いのほか真摯に口を動かしていた。嫌なことは早く済ませようという魂胆らしい。

俺はなるべく射精をこらえ、長い時間かけて彼女を苦しませようとした。

「もっと喉の方に持って行け……そうすれば飲精しても不味くないから」

ほとんどイラマチオ状態で、彼女は何度か空嘔した。

そしていよいよ我慢できなくなり、少し腰を引いて、喉元ではなく口の中にドピュッ! と射精した。

そのときの彼女の苦し気な表情が忘れられない。

首から下が微痙攣し、顔が真っ青。そして眉をひそめた苦悶の顔。

なやましかった。

「また浮気したら飲精の刑だからな」

「……は、はい」

涙ぐみながら手の甲で口を拭く。

また浮気してほしい、とふと思った。

今回の利用サイト [PCMAX]


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