天然パイパンなのか人工パイパンなのか最後までわからなかった

つるんとしたま○こに驚いたが何も言えなかった

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 不明新潟 上越市happymail 2018年8月26日

昨年の秋、ハッピーメールでパイパンで出会った。

残念ながら一ヶ月半で別れてしまったが、あのつるんとしたま○こは今でも記憶に新しい。

パイパンとは、みんなも知っている通りアソコに毛が生えていないことを言う。無毛ま○こそれ自体を指すこともあるし、無毛ま○こを持っている女自身を指すこともある。「彼女のま○こはパイパンだ」「あの女はパイパンだ」用法はどちらでもいい。

だが俺はそしらぬふりをしていた。初セックスでベッドインしたとき、それが明らかになったのだが、驚きはしたものの、何も言えなかった。どう対応すればいいのか、複雑な思いを抱きながら、つるんとしたま○こ粘膜を舐めて、濡れたビラビラを指でなぞった。

彼女もことさら「パイパンを見られている」「パイパンなことがばれた」的な恥ずかしさはないようで、俺に身を預け、普通に悶えた。

俺が何も言えなかった理由は、そのパイパンの姿にあった。

天然にしては毛穴がごついし、人工にしては剃り残しが全くない

そのパイパンには、いまいちすっきりしないものがあった。天然パイパンにしては毛穴がごついし、人工パイパンにしては剃り残しが全くないのだ。要は生まれながらに毛が生えていないのか、自分で定期的に剃っているのかわからないのだ。だから戸惑ってしまった。「すげえっ パイパンだ!」と感動していいのものかどうか。「自分で剃るのって手間なのに感心だね」と言ってあげたほうがいいような気もする。デリケートな部位であるだけに、言葉にも注意を払わねばなるまい。

だがいずれにしても毛がないパイパンであることは事実で、ペニスの挿抜は気持ちよかった。表がパイパンだと、膣の中も清潔で余計なものがない気がし、感触がピュアなのだった。

彼女と別れた理由は、性格の不一致だ。

俺にはあまり「自我意識」というものがなく。人と接する中で自己を実現していくタイプだが、彼女は自分を大切にするタイプで、デートに応じてくれない日もあったし、会ってもすぐに帰ってしまうこともあった。俺には会ってくれるが、どっちかというと自分の時間のほうを大切にする。一緒にいて面白くなくなってきて、俺の方から放流した。

彼女のパイパンの不可思議は、そういった彼女の性格と結びついている気がする。彼女の閉ざされた内面を覗いてみないと、彼女が天然な女なのか、人工的な女なのかわからない。

最初から毛がないのか、剃っているのか。

今となっては永遠の謎だ。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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