女がオンナになっていくのを観察するのもまた一興

21歳女子大生の処女喪失を請け負った

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生東京 品川区mintj 2022年8月25日

男にとって処女は貴重な存在だから、世の中の女にはなるべくぎりぎりまで処女を守り抜いてほしいというのが本音であるが、男が一日も早く童貞を捨てたいと思うように、女もまた早く処女を卒業したいと思っているようだ。

ミントC!Jメールにいた女子大生がまさしくその類だった。

21歳・某女子大三年生の彼女は、就活を始める前にオンナになりたいと言っていた。

「オンナ? おんな?」

メールなので、言葉の語感がストレートに伝わって来る。

そう、おんなとオンナは違うのである。

オンナにはどこか性的な匂いがする。処女を捨ててオンナになって、社会人の準備を始めたい。

その意味で彼女は処女喪失目的で出会い系に来ていた。そして俺がその光栄な役目を引き受けた。

「痛いけど気持ちいい……」

それが処女膜を破った時の彼女の言葉だ。

日々少しずつエッチになっていく彼女……オンナの誕生

処女とするのは初めてで緊張した。挿入も難しかった。亀頭から先がなかなか入らず難儀した記憶がある。

「処女卒業したね」

「アソコがずっと重い。ずんずんしてる」

彼女はその目的を達したのだし、これで終わりかと思っていたら、しばらく付き合うと言ってくれた。女は体をささげた男に心をささげたくなるのだろうか。

彼女とはそれからも定期的に会ってセックスした。

俺はおんなが少しずつオンナになっていくのを目の当たりにした。

ホルモンの分泌がさかんになるのか、日々キレイになっていくし、色っぽくなっていく。それはセックスのときの感じ方を見ているとうなずける。

最初のうちはどちらかというと辛そうな顔が多かったが、今では恍惚顔になり、声も出す。悶える。腰を振る。のけぞる。

濡れ具合も締め付けもよくなり、文字通りオンナに成長している。

処女喪失を請け負っただけでなく、おんなをオンナにする仕事を、俺は請け負った。

彼女の「就活」ならぬ「性活」はうまくいったようだ。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,000円分のお試しサービスポイントプレゼント中!




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2022最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

  • no articles

このページの先頭へ