女に女のマンコ見せて興奮する日々

彼女が露出趣味だと知って俺がひらめいたプレイ

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
22歳 アルバイト(ビル清掃)山口 岩国市pcmax 2018年7月9日

俺には露出趣味があるが頭の中で妄想しているだけで、実際に露出プレイをしたことはない。だが出会い系で露出趣味の女と出会ってからは、実際に露出を楽しむようになった。しかも新種の露出を。

出会い系サイトの掲示板に貼ってあった写真は、どことなく惚けた顔で、大きめのセーターをだらしなく着ている女だった。胸が少しだけ写っていたが、ふくらみの感じからノーブラな気がした。ぴくんと立った先頭は、露出した乳首ではないか。だがそのときには単にセックスの対象として見ていただけで、露出行為のことは眼中になかった。

人前でエッチなものを見せるのが好き。

酒を飲んで酔ったとき、彼女がそう言う。やや露出趣味があるという。

「何を見せるの」

「あれ」

「だれに」

「だれでもいいかな・・・見てくれたら」

惚けた顔がますます惚ける。

俺はそのとき、あるプレイを思いついた。

こんなだらしない女と一緒にいるなんてかわいそう・・・

こいつのアソコを女に見せてやりたい。相手が男なら興奮してガン見するだろう。記念写真を撮るかもしれない。それはそれで楽しいプレイだが、相手が同性だったときの反応が見てみたい。どういう反応をするだろう。嫌がるだろうか。無視するだろうか。それともじっと観察するだろうか。以前もこの手の露出プレイを妄想していた気がする。セックスしているところを女に見せるプレイ。

彼女にそのことを話したら「おもしろそう」と言った。俺たちは公園のベンチにならんで座り、人を待つ。スカートの中はノーパンで、いつでも露出することができる。

やがて犬を散歩させる若い女が現れた。俺は彼女のスカートを腰まで上げると、その股を開脚し、女にアソコを見せた。

女はチラッと見た後、女の顔を怪訝な目で見て、足早に去った。

「にらまれちった」

女が言う。

二人目の女。30代風の女で、猫をだっこしていて、遊ばせる場所を探しているようだった。できればベンチに座りたいような雰囲気で、ゆっくりと目の前をうろうろしている。俺はまた同じように彼女のアソコを見せた。女はそこをじっと見ると、見下すような目で女を見て、苦笑いした。そして俺のそばに来て、耳元でこう言ったのだ。

「こんなだらしない女と一緒にいるなんてかわいそう」

抱かれた猫も「ニヤンッ」と泣いた。

こういう露出シーンに出くわしたとき、同性は同性を卑下するものなのだと知った。スカートをめくったのは他でもない俺なのに、女は俺を責めなかった。

露出趣味の女と遊ぶのは楽しいし、いろんな発見がある。

今度どんなプレイをしようかとアイデアを練っているところ。

今回の利用サイト [PCMAX]


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