女の汗の匂いが嫌いな男はたぶんいない

暑い熊谷で汗かきの女子大生に会った

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
21歳 女子大生埼玉 熊谷市mintj 2018年8月8日

梅雨があけて夏がきた。

俺の男の季節にも、やっと梅雨があけて情熱的な太陽の光が射した。ミントC!Jメールに登録して相手を探すこと2週間。やっと熊谷市に住む女子大生をネットナンパすることに成功した。俺の住まいは鴻巣なので、そう遠くない。車でも行けるし、電車ならもっと早く着く。

ところで熊谷は暑いので有名だ。このくそ暑いさなかにわざわざ暑い町にでかけていくのも変だが、熊谷の熱は、女子大生の熱のような気がしていて、暑ければ暑いほど体の中の何かが燃えた。

車で行って駅前のパーキングに停め、待ち合わせ場所のコンビニに歩いていく。写メと同じ女の子が喫煙コーナーでスマホを見ながらたばこを吸っていた。顔は汗ばんでいて、ファンデーションが溶けだしているように見える。女の汗は何となくそそられる。

「暑いね」

声をかけるとすぐに俺とわかったようで「こんにちは…暑いね」と答えた。「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあたたかさ、は俵万智さんの歌だが、それの夏バージョンといったところか。「暑いね」と話しかければ「暑いね」と答える人のいる出会い系…みたいな。無事に会えてほっとした。

汗の匂いは女のフェロモン…アソコの匂いを想像させる

「私、汗っかきだから困っちゃう」

彼女はハンカチで額を拭きながら「もう一回店の中に入るね」と言って中に入った。

「ああ涼しい」

「ずっと中にいればよかったのに」

「たばこ吸おうと思って」

それからアイスクリームを買ってイートインコーナーでいただく。女の汗はまだ引かず、額がてかっている。ハンカチで首を拭き、ときどきアイスクリームを舐めた。クリームに口を当てたとき、ふとフェラチオを連想した。そんなエッチ妄想に水を差すように、彼女が唐突に言う。

「ごめんなさい…私、汗くさいよね」

「そうかな…匂いしないけどな」

「するんだよ…超臭いよ…私、自分の汗の匂いが嫌」

鼻孔を膨らませて嗅ぐと、たしかに酢のような香りが漂ってくる。でもいい匂いだ。本人は嫌いなのだろうが、女の汗の匂いが嫌いな男はたぶんこの世に存在しない。女の汗の匂いはフェロモン香のようなもので、アソコの匂い連想させる。

それから食事して映画を観て外に出るとまだ暑い。

「どこかでシャワー浴びよう」

言うと照れくさそうに「うん…超汗かいちゃったから」と言った。

でもホテルに入ったらシャワーも浴びずに抱き合ってベッドに転がった、女の汗の匂いはツンとして芳ばしかった。アソコの匂いとそっくりだった。

女の汗はマン汁と同じなのだと思いながらクンニした。

汗か愛液かわからないお汁にまみれながら。

熊谷の夏は女の愛液分泌を促進する。

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