姉貴から借りた車の中でフェラ割りしたときの話

フェラ割りするなら車の中がちょうどいい

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
23歳 飲食業鹿児島 鹿児島市happymail 2017年9月15日

出会い系で知り合った女とフェラ割りをする約束をした。

生フェラ一回で5千円だという。

「おっぱい揉んでいいの」

「いいよ。そのかわり出したらそこでおしまいだからね。エッチなし。わかった?」

「了解」

交渉成立。

あとはフェラ割りの場所だが、車の中が費用節約になっていい。豪勢にラブホを使う手もあるが、フェラ割り一回のために休憩代払うのはコスパが悪すぎる。

生フェラ射精に要する時間は、持ちこたえたとしてもせいぜい10分。車内Fで十分だ。

だが俺は車を持っていないので姉貴の車を借りることに。

「明日使うから絶対に今日中に返してよ」

「今日一日あれば十分十分」

香水の匂いが漂う車を運転し、待ち合わせ場所にむかった。

姉貴はもしかして車の中で・・・

彼女を車に乗せると、海岸沿いの工場地帯を走った。休日なので稼働していない工場が多く、その一角でことを済ませる予定だった。

フェラの切れ目が縁の切れ目の関係なので、無駄な会話はしないし、お互いに牽制し合うような独特の緊張感に満ちている。仲良くなる必要はないし、仲良くなりたいとも思わないので、相手がその気になると困る。フェラ割りはセックスをする割り切りよりも関係が希薄なのだ。

「この辺でお願い」

「はい」

プレイが始まった。

ジッパーを下ろして半勃起したものを取りだすと、少ししごいてあとは彼女に任せた。

口にくわえ、頭をリズミカルに動かして射精に導く。女はなるべく早く仕事を終えようと、急ぐ。出にくそうだったら手コキも駆使する。

「ううう・・・出るよ出るよ」

そう言うと彼女の動きが慌ただしくなる。片手でティッシュを用意し、射精と同時にティッシュで受ける。その辺の手際は良かったが、液の一部がシートに飛び散った。

「付いちゃったね」

そう言って彼女が急いで拭きとるも布製シートなので落ちそうにない。

「車の中だとこうなることが多いのよね。ごめんね」

「いいんだ。多少のリスクはあるさ」

「このシミも精液だよね」

彼女が別の個所を指さした。

何と別の精液跡が見つかったのだ。

「けっこうフェラ割りしてるんだね、この車で」

違う。

これは俺のじゃない。

姉貴がどこかの男とカーセックスしたか、それともフェラ割りしたかのいずれかだ。

姉貴もなかなかやるなと思った。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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