実は貧乳だった彼女の胸 実はブスだった彼女の顔

葉ながらの勝負ブラを取るとAカップの貧乳がそこに

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
29歳 専門学校事務宮城 仙台市yyc 2021年1月16日

女は自分を容姿ごまかすのが上手で、作られたベールを剥がすと全く別の姿が現れることがある。

YYCのサイト上に貼ってあった写真は、いかにも「作られた」もので、どこかCGっぽい写真だった。29歳にもなるのにこんな写真にしなくてもいいのではと思ったが、妙にエロかったし、胸のあたりもふっくらしていて美乳。この女にアタックしてみようとコンタクトを取った。

「真面目におつきあいしてくれるなら、会ってもいいよ」

やりとりする言葉の中には特徴が見られない女ではあったが、それが彼女の魅力のひとつではないかと思って、おつきあいすることになった。

会ってみると当然サイトの写真とは異なったが、まあまあ美形の顔がそこにあり、胸は写真と同じ美乳系。合格だとそのときは思った。

ラブホテルに入ったのは交際を始めて三週間後のことだった。半年ぶりのセックスだったので陰茎がはつらつとしている。俺は彼女の美乳と隠されたマンコのっことばかり考えていた。

だがベッドインして花柄の勝負下着を脱がせてみると、そこの現れたのは貧乳だった。

―何で―

彼女は性的に興奮したまま俺の動揺に気づいてはいない。

そっと揉むと、手のひらにすっぽり入るほどの大きさ。

花柄のブラはたぶん3/4カップブラ。

貧乳女子がよくはめる「胸を大きく見せるブラ」だった。

彼女の自宅を電撃訪問した時に見た恐るべきすっぴん顔

3/4カップブラは貧乳を美乳に変えるのか。

セックスを済ませて帰宅し、ネットで3/4カップブラを調べたが、スゴいものを発明したものだと思った。女は胸をごまかして男を誘い「真面目におつきあいしてくれるなら」と正攻法でくる。男は作られた胸を見て「真面目におつきあいします」と答える。ところが貧乳。まいった。

だがそれだけではない。

あれはセックス関係になって一ヶ月たった頃の話だ。

彼女の住所もアパートの部屋番号も聞いていたし、いつでも遊びにきていいと言われていたので、その日ケーキを買って電撃的に訪問した。びっくりさせてやろうと思ったのだ。

彼女は本当にびっくりしていたが、俺もびっくりした。

腰を引き気味に扉を開けた彼女は、別人の顔をしていた。

普段の彼女の顔はメイクで作っていたことがわかった。眉毛の太さも長さも形状も違うし、瞳の大きさも違う。肌色も唇もなんとなく違って見える。

「連絡してくれないと困るじゃない」

「ごめん……これ、ケーキ」

「ありがとう……でもいま立て込んでるからあと20分くらいしてまた来て欲しい」

再び訪問すると普段の彼女の顔が待っていた。また3/4カップブラをはめているのだろう、美乳だった。

それを見て何となくほっとする自分がいる。

本物の彼女はどっちだ。

俺はどっちの女と「真面目におつきあい」すればいいのか。

今回の利用サイト [YYC]


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