彼女がデートにノーブラできた理由がわからなかった男

揺れるDカップのノーブラ乳に目のやり場をなくした

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
25歳 OL(携帯ショップ)兵庫 神戸市兵庫 2016年11月2日

神戸市内の大手携帯ショップに勤めている女性と交際を始めました。

出会い系で知り合い、メール交換を始めて10日後のことです。

口数が少なく、しっとりしたイメージのある女性で、その分色っぽい女性に見えました。体形も申し分なく、脚は太めですが白くてムチムチしていましたし、胸も巨乳とまではいきませんが、丸く膨らんでいました。

何回かデートを重ねましたが会話が弾んで盛り上がることがなく、彼女の本音や僕に対する気持ちがつかみかねる状態でしたが、僕の彼女に対する感情は悪くなく、しばらく交際してもいいなと思っていました。

そんなあるデートの日、思いもよらぬことが起こったのです。

なんと彼女がノーブラで来たのでした。

ブラウスの下にシャツを着ていて、乳首が透けて見えることはありませんが、歩くと上下左右にブルンブルンと乳が揺れるし、前かがみになると白い谷間が見えます。そしていつもより甘い目で僕を見つめるのです。

僕は人目が気になりました。

彼女の胸に注がれる周囲の男の視線が嫌でした。

「お願いだからブラはめて」これで終わった二人の関係

僕もそのノーブラに興奮し、決して悪い気はしていなかったのですが、周りの男に彼女が取られるんじゃないかという漠然とした不安に襲われていました。

僕は彼女を人気のない路地に連れていくと、問題児を諭す教師のようにこう言ったのです。

「いまノーブラだよね・・・お願いだからブラしてくれない? 持ってきていないなら買ってほしい。費用は僕持ちでいいから」

彼女口に手を当てて笑いましたが、まるで作り笑いのように大げさで、目の色はむしろ悲し気でした。

―まずいことを言ったかな―

女性にブラジャーはめろだなんて、セクハラかもしれない。僕はやばいと思いました。

「気に触ったらごめん。ブラジャー無理に買わなくてもいいよ。ノーブラがいいならノーブラのままでもいい」

今度は僕が作り笑いを浮かべました。

「なんだかお腹が痛くなってきたから帰る」

そう言いだしたのはそれから30分後のことです。

「大丈夫?」

「いつものことだから。生理痛・・・うちに帰って休めば楽になる。悪いけど帰っていい?」

僕も彼女との間に流れる重い空気に耐えられず一人になりたかったので、そこで別れました。

それから彼女とは会っていません。連絡も来ないし、連絡もしていません。

僕にはわかっています。あのノーブラは僕とのエッチOKのサインだったのだと思います。僕をその気にさせようとしたのでしょう。でも、そんなことされなくても、僕はそのうちちゃんと彼女をエッチに誘うつもりでした。

今回のことは、いわゆる「性の不一致」だったと思います。エッチして深い関係になっても、いずれ何らかの理由でもつれて別れることになっただろうと思います。

そう考えて彼女のことを忘れようとしています。

今回の利用サイト [ワクワクメール]


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