彼女のGスポットは突然いなくなる

クリトリスより感じるGスポットの驚異

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 アルバイト(クリーニング店)山梨 甲府市mintj 2018年8月23日

ミントC!Jメールで見つけた彼女は、最初「大人の関係NG」だった。よくあるパターンで、出会い系にいる女にとっては名刺の隅に印刷されてある企業のロゴマークのようなもので、見る人は対して注視しないし、本人も自分のスタンスを表現するマークであるにも関わらずほとんど意識していない。そんなものに惑わされてはいけない。

まもなく、それは形だけの自己主張だということがわかった。交際を始めて三回目のデートで、彼女はすんなりと体を許してくれた。本当はエッチ好きなスケベ娘であることが判明した。

ところで俺は初めて女性のGスポットにお目にかかった。体験人数がそれほど多い訳ではないので、それが希有なことなのか、よくあることなのかわからないが、それはクリトリスの下あたりの膣壁に存在した。前戯でクリトリスを攻めていたのだが、ふと膣に指を挿入して壁を摩擦したところいきなり体をくねらせて悶え、そこがGスポットであることが証明された。

「ここが感じるの?」

「みたい」

「Gスポットって呼ぶんだよ、ここ」

「そうなんだ…やだぁ」

Gスポットは心理的なものと連動しているのだろうか、それとも…

だが常に同じように感じてくれるわけではなかった。そこがクリトリス以上に感じる部位であることがわかったので、そこを中心に攻めてみるのだが、二回目のセックスではほとんど感じなかった。

「おかしいね…この前はここが凄かったのにね」

「みたいね」

クリトリスを攻めたあとでないと出現しないのかと思ってクリ舐めの後に擦ったりもしたが、嘘みたいに感じない。

「今日はむりだね」

「みたいね」

自分の体のことを他人事のように受け止める彼女。意外にあっさりしている。

なぜ日によってGスポットが出現したり消えたりするのだろうか。ひょっとして心理的ものと連動しているのだろうか。ストレスがたまると出現する口内炎みたいに。

調べたら、Gスポットはすべての女性が持っている訳ではないらしい。感じる人は猛烈に感じるが、感じない人は何年何十年たってもピクリとも感じないのだそうだ。そんなあやふやな部位であれば、突如として出現したり、消えたりしても不思議ではない。

あれから彼女のGスポットを探し続けている。

出会い系で出会ったGスポット、ぜひ俺のものにしてしまいたい。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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