改めてマ×コの凄さを実感するバイブプレイ

初めてマ×コにバイブを挿入してみた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
32歳 OL(流通)京都 長岡京市pcmax 2020年10月3日

PCMAXで知り合ったアラサーのお姉さんはセックスも好きだがオナニーも好きらしく、通販で買ったバイブを愛用している。

20代後半のころ、長く交際していた彼氏と別れたあと、彼との熱いセックスを想い出しながらオナニーに耽る日々だったが、ネットのサイトでバイブを見つけ、試してみようと買った。彼のペニスを想い出すために。

男日照り(チ×コ日照り)にバイブの威力は文句なしで、彼女は一気にはまってしまった。
彼への郷愁は消え、バイブ自体が好きになった。毎晩のようにバイブオナニーに耽り、男はもういらないと思ったほどだ。

だが生チ×コも捨てがたく、このたびPCMAXに来て俺と知り合ったというわけである。

ある日彼女がラブホに愛用のバイブを持って来た。

ピンク色の、結構肉太の製品で、長さもあり、俺の逸物とは比較にならなかった。

「入れて見ていい?」

「いいよ、入れて~」

俺はバイブをそっと中に挿入してみた。

俺に取って初めての体験だった。

すっぽり根元まで入るししまりも凄い……マ×コ凄い

亀頭を抜けて竿の半分くらいまで来たとき、俺は挿入をやめてバイブレーターのスイッチを入れた。

ブイ~ンと妖しい音を立てながら、膣の中でバイブが蠢く。彼女はしかめっ面をして声を出して悶えるが、ひとことこう言った。

「もっと、奥に、入れて」

俺はこれ以上入らないと思ってそこで中断していたのだが、もっと奥に入るのらしい。

「強く押し込むの……ぎゅううっと」

言われた通りに捩じ込むと、にゅるんにゅるんと奥の方に嵌りこみ、ついにバイブの根元まで入ってしまった。

彼女の嬌声と腰のくねりはそのときマックスのレベルに達した。

「イクイク……イキそう」

膣口を見ると、陰唇がうにうにと動き、バイブを締めつけているのがわかる。

これだけのモノを根元まで食べてしまうとは……。

マ×コは凄い!

マ×コの凄さをバイブが教えてくれた。

今回の利用サイト [PCMAX]


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