母乳を垂らす乳を揉みながらセックスする興奮

子育て中の主婦のおっぱいが何気に固かった理由

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
34歳 主婦岡山 倉敷市岡山 2017年1月27日

俺は人妻専門。

出会い系では人妻としか交際したことがない。人妻というだけでその肉体は値千金、独身女とは比較にもならない。変なたとえだが、買ったばかりの冷たいおにぎりが独身女なら、電子レンジで軽く温めたおにぎりが人妻なのだ。夫婦生活という熱でもってその肉体は温められ、ほどよく弾力を持ち、風味が増す。君も人妻を抱いてみればわかるが、独身女とは根本的に違う。

最近、乳児を子育て中という人妻とセックスした。子育てストレスを解消しに来たらしいが、そこがまた人妻らしくていい。一応コスメにも気を使い、洒落た服と勝負下着でやってきたが、寝不足で顔色は悪く、肌の状態も良くなく、微妙に汗ばんでいる。そういうものまた人妻の味だ。

だが俺はもっと美味なものに触れることができた。

乳を揉んでいたら、母乳がぴゅーっと出てきたのである。

微妙に固い乳房だと思っていたが、もみ込むうちに薄いカルピスのような乳液がこぼれたのだ。

「ああ・・・気持ちいいわ」

乳を揉まれることによる性的快感なのか、張っていた乳から液を絞り出す快感なのかはわからないが、とにかく気持ちがいいらしい。

俺は母乳を垂らし続ける乳をもみ続けた。

ミルク出すオッパイは女の象徴。これぞ究極のセックス

「母乳出てるけど大丈夫ですか」

聞いた。

「放っておいて・・出るものは仕方ないから」

そういうものかと思いながら両乳を揉みながら、ぱくっと口を開けたザクロ色の女壷にぶっといものを突っ込む。

「ああん・・・もっともっとおお」

喘ぎながら膣を締め、悶える。悶えるほどに母乳の出がよくなる気がする。母乳はときに飛び散り、俺の手の甲をぬらす。

激しくピストン。

母乳がこぼれる。

考えてみたらオッパイは母乳を出すために存在する。それは乳児にとって生命線とも言える栄養源で、そんな液を出せるのは女しかいない。その女の象徴に触れながら行うセックスは、まさにセックス中のセックスとは言えないだろうか。

―俺は今、本物の人妻とセックスしているのだ―

人妻の良さを実感したセックスだった。

こんな機会滅多にないから体験談として残しておく。

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