毎日セックスさせてくれた貧困女子のその後

食事と寝場所を提供する代わりに……

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
22歳 無職だったが今はデリ嬢東京 北区mintj 2021年11月10日

ある日、出会い系サイト「ミントC!Jメール」で知り合った女が俺のアパートに転がり込んできた。毎日特定の施しをすることを条件に三食と寝る場所を提供することになったのだ。施しとはもちろん性的なプレイ。女がかなりエロい体をしていたので、その生活事情を鑑み、囲いこむことをもくろんだ。

こう書くと、パパ活をしている女か、神待ちの女かと思うだろうか、そのいずれでもない。彼女はコロナ禍で職を失った貧困女子にすぎない。

「今日はもう、ネカフェにも泊まれない」

会った鼻からそんなことをつぶやいていた。

「実家はないの」

「秋田だけど旅費ないし、それに会いたくないし。反対押し切って飛び出た身だから」

エロい太股とふっくらした胸。赤い唇と白い肌……エロい。

俺は食事と寝場所を提供する代わりに毎日セックスさせてくれと交渉した。その背に腹を替えられない貧困女子は、二つ返事でOKした。

おまえエロいしスケベだからデリ嬢になれば?

それからセックス三昧の日々が始まった。貧困女子とはいえ、体は貧困でなく裕福だった。でかそうに見えた乳はFカップ。恥丘の毛の生え方もエロく、愛液豊富で膣壁の滑りもいいしよく締まる。NGプレイがないし、何でもしてくれる。俺は毎晩天国にでもいるようだった。仕事から戻ったらすぐに一発抜いて、食事してから二発目。一日に二回セックスできるなんて、むさくるしい男のアパートがエッチな匂いむんむんのパラダイスに変わった。

だが貧困女子もこれではいけないと思うようで、また職探しに復帰した。

「いっそのこと風俗はどうだ」

「え? 風俗」

「おまえエロいしスケベだから」

それほどびっくりしていないということは、その業界も視野に入っていたと思われる。持ち前のエロさで勝負するにはこの世界しかないし、当たれば大金が得られる。

彼女はついに決心したようで、デリ嬢になった。最初のうちは俺のアパートを拠点に働いていたが、やがて一人立ちした。

寂しいけれど、ひとりの貧困女子を救ったと思うと、どこか達成感がある。

貧困女子からデリ嬢に変身した彼女、今頃どこにいるだろう。

指名したらただで本番させてくれるだろうか。

笑。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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