泥酔女をラブホに連れ込んでやらせてもらった翌朝の話

ミントC!Jメールで拾った女と飲みに行った

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
22歳 フリーター秋田 大館市mintj 2020年9月11日

コロナの影響で勤め先を解雇され、実家に戻ってぶらぶらしていたら女が欲しくなってミントC!Jメールに登録したのだが、スケベそうな女を見かけたので即メールを打った。

女は22歳で5歳年下。ちょうどいい年頃だと即会いを申し込んだらOKしてくれて、大館市内で会った。

「暗くなったから飲みに行く?」

「そうだね、俺も何だか飲みたい気分だ」

コロナの影響で居酒屋は空いていて、四人掛けに二人で座ってたくさん料理を頼み、たくさん飲んだ。

彼女はなかなか強そうだったが、途中からペースダウンしたと思ったら、テーブルにうつぶせになってしまった。

「おい大丈夫かよ」

「なんだかねむうい……ねむううい」

これ以上飲ませるわけにはいかないと思い、俺は勘定してその泥酔女を連れて店を出た。

(泥酔女はラブホに連れ込むに限る)

興奮した俺は彼女を支えたまま手を上げてタクシーを拾った。

ラブホでほとんどマグロだった泥酔女……翌朝「覚えてない」

「ラブホで休もう……とりあえず、な」

俺は彼女の耳元でそう囁いた。彼女はそれを理解したかしていないのか、むにゃむにゃとろれつの回らない口調で「明日の天気はくもり」と言って、脱力して寝込んでしまった。

ラブホの部屋に連れ込むのが一苦労だったが、ベッドに倒れ込んだ彼女のミニスカからブルーのスキャンティが見えたらそんな苦労は忘れ、男の元気がめらめらと湧いてきた。

「洋服ぬぎぬぎしましょうね。このまま寝たらしわくちゃになっちゃうよ」

そう言って一枚一枚服を脱がせていき、下着姿にさせるともう我慢ができず、ついに全裸にしてしまい、全裸を見たらさらに我慢できなくなってその女体にむしゃぶりついた。

その泥酔女は寝ているのかまるでマグロのように動かない。

クリトリスをしゃぶったりチンコを挿入したときにはふっと表情を歪めた以外は、まるで麻酔にでもかかったかのように微動だにもしなかった。

行為の後は下着を着せて、ホテルのバスローブを着せた。

その作業も一苦労だったが、一発やらせてくれたので文句は言うまい。

そして翌朝。

「あれ……あたしどうした?」

がばっと起き上がった彼女はことのいきさつを俺に聞いた。

「お酒飲んで寝ちゃったところまでは覚えてるんだけど……ここ、ホテル? ホテルに連れてきてくれたんだね」

彼女は裸にされて弄ばれ、最終的に生セックスされたことを覚えていないようだ。

これを幸いと俺は紳士でいた。

「洋服しわになるからさ、悪いと思ったけど着替えをさせてもらったよ」

「もしかして、下着見た?」

「見たけど覚えてない……暗かったし」

彼女とはそれから急速に仲良くなって、三日後身体を許してくれた。

俺にとっては二度目のセックスだった。笑。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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