熟女専門の男であることが彼女にバレた日

出会い系の熟女とセックスしているのが彼女バレした日

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
40代前半 主婦佐賀 唐津市wakuwakumail 2017年10月27日

「何よ、このエロ本」

出会い系で知り合って交際半年になる彼女は、たまに俺のアパートに遊びに来る。その日も一緒に鍋をしようと惣菜を買ってやってきた。

そのときうっかり出しっぱなしだった熟女専門のエロ本が彼女に見つかったのだ。

「あ・・・それ。それね、この前友達が来て置いていったんだ。捨てようと思ってた。悪いけどゴミ箱に棄ててくんない」

それが嘘だということを彼女がすぐに見ぬく。その雑誌をコンビニで買ったときのレシートが雑誌の上に置いてあり、今日の午前中の日付だったのだ。

「あなたに熟女趣味があったなんて」

気分を害した彼女は鍋をせずに帰ってしまった。

思えばあの日をきかっけに彼女の信頼を失ったと思う。

熟女雑誌から浮気を嗅ぎ取ったか、あれから彼女は俺を尾行したらしい。出会い系で知り合った熟女とホテルに入るのを目撃されたのは、エロ本事件から10日後のことだった。

実は彼女と交際しながら、密かに熟女とセックスしていた。彼女も悪くないし定期的にセックスしているが、熟女の味を知ってからは、熟女にのめりこむようになっていた。若い肉体も捨てがたい。しかし熟れた熟女の肉壺は若い女のそれをはるかに凌ぐ。

交際中の熟女は42歳の人妻。

15年も年上だが、セックスは最高に気持ちがいい。

熟女とのセックスは完全な遊びだと説得したが

「説明してくれるんなら一応聞くけど」

「ちょっと魔がさしただけだよ。ほんの遊び遊び。本命は美帆だよ」

「信じられないんだけど」

腕を組んで天井を見る。

「人妻と真剣につき合うわけないじゃん」

しかし彼女は信用してくれず、その日を最後に俺から去った。

「彼女ちゃんと別れちゃったの? かわいそう・・・・」

その翌日、交際中の人妻に会ったら、そう言って頭をなでなでしてくれた。

「僕にはもう奥さんしかいないです。奥さんが真剣に好きです」

「ありがとう、嬉しいわ。でもあなたと結婚なんてする気はないからね、変な風に気持ちを入れこまないで頂戴ね」

人妻も守るべきところは守る。

いつの間に熟女専門の男になってしまったのか自分でも説明できないが、当面はその人妻と付き合うしかなさそうだ。

しかし熟女はいい。

いったんその魅力を知ったら抜け出すのは容易ではない。

熟女専門は永遠に熟女専門でいるしかない。

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