痴漢されたことのあるOLが教えてくれた痴漢のしかた

東京にいたときお尻を触られた経験がある

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代前半 OL(電器メーカー)北海道 札幌市happymail 2021年6月10日

出会い系ハッピーメールで知り合った彼女は痴漢の経験者だ。

彼女は某電器メーカーの札幌支店の社員で、大学は東京都内だった。痴漢は女子大生のとき通学中に遭った。それがトラウマになって電車に乗れなくなり、大学の近所のアパート引っ越したとのことだった。

「それは災難だったね」

「あなた、痴漢したことある?」

「ないよ。満員電車に乗ったことないから」

「満員電車に乗ったらするかも?」

「しない」

本当は痴漢からどんな目に遭ったのか聞きたかったけど、傷口を掘り返すようなのでその場では何も聞かなかった。でも後日また痴漢の話題になったとき、思いきって聞いてみた。

「どんなことされたの」

「お尻触られた」

「ふうん、そうなんの」

お尻触られるというのは、痴漢被害の典型例だ。

駅員には「お尻を触られた」と言ったけど本当は違う

「駅員に通報したの?」

「うん、周りの人に協力してもらって捕まえて。駆けつけた駅員に、この人がお尻触りましたって……でもね、本当は違うの」

「違うって、何が」

「お尻触ったんじゃなくて、お尻は通過点に過ぎないのよ」

「何をされたの」

「さっき、あなたがしたようなこと」

セックスの前戯でお尻からマンコに触り、指を二本ばかり挿入した。もしかしたらそのことを言っているのだろうか。

「指入れられたの?」

「そう」

聞くと、尻側からスカートの中に手を入れてきてパンティの中に侵入。そのまま指をマンコに挿入してきたらしい。

「そのことを駅員や警察に言った?」

「指をアソコに入れられたなんて、そんなこと恥ずかしくて言えないでしょ? そういうのをボカシて、お尻触られたで表現しただけ」

痴漢の典型は「お尻を触る」だが、それはボカした表現にすぎず、本当はもっとえぐいことをされているのだと知った。

それを聞いたら興奮してきて、二回戦目ではまた指を入れたのだった。

彼女は気持ちよさそうに身悶えた。

痴漢に入れられたときも気持ちよかった? と聞こうとしたがやめた。

今回の利用サイト [ハッピーメール]


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