結婚に懲りたがセックスに懲りてはいなかったバツイチ女

出戻りの高齢家事手伝いと肉体関係に

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
36歳 家事手伝い東京 立川市PCMAX 2022年7月26日

家事手伝いというと結婚前の若い女が働きもせず親の脛をかじって暮らしている印象があるが、バツイチの出戻り女でも家事を手伝っていれば家事手伝いである。

その女はPCMAXにいた36歳で家事手伝いと書いてあったので、追及したら離婚したバツイチだった。

結婚に懲り、二度と結婚するつもりはないらしい。孫を待望していた親は残念がったが、最近では何も言わなくなった。

「夫の浮気癖が凄くて」

「何人?」

「通算三人……もう限界だと思って離婚することにした」

「本当にもう結婚しないんですか?」

「男はみんな浮気するから」

36歳といえばまだ若い。体も崩れておらず、おっぱいの形など、服の上から見てもなかなかものだ。尻の脂肪のつきかたもいいし、うまそうな体をしている。

「僕とどんな風に付き合いたいですか」

「好きにして……たまには破天荒にやってみたいわ」

すぐに肉体関係になった。

ああ、久しぶり……ぶっといので突かれる快感!

ラブホでベッドインして前戯の乳キスしながら、セックスするのは久しぶりですか、と聞いたら

「2年ぶり」

と答えた。

「離婚してどのくらいですか」

「2年」

「てことはバツイチになってからずっと」

「うん……だってずっとおうちにいるし」

俺は下半身にそっと手を伸ばした。股をきゅっと締めて少し抗ったが鼠蹊部のあたりを愛撫したら徐々に火がついて来て、しまいには股を開いて36歳の熟マンをさらけだし、こう言った。

「ぶっといの入れて!」

相当フラストレーションがたまっていたのだろう、彼女は俺の逸物を掴んでしごき出した。

「ああ、久しぶり……これ熱い」

挿入すると、最初のうちは愛液の出が悪かったが、少しずつ潤ってきて、やがて洪水状態になった。

「突いて突いて……ぶっといので突いて」

そのバツイチ高齢家事手伝いは大いに乱れた。

結婚には懲りたが、セックスには懲りていないようだった。

今回の利用サイト [PCMAX]


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